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日本では記事にある燃え尽き症候群、それだけでなく、燃え尽きてるでしょを認めてほしい症候群、更には燃え尽きているようにアピールしていないと周りの眼が気になり不安になる症候群がまだまだたくさん残留している気がします。
自分ないし仲間の心理状態を俯瞰し、結果を出しやすい環境や生活習慣は人そぞれぞれ違うことを理解し、その権利を認めてあげることが最適化への第一歩だと思います。
ちなみに9月半ば~10月半ばまで、カレンダー通りの勤務形態の人は、4週中3週が月曜日休み(ちなみに来週月曜が営業日、でも都民の日で都内の公立学校は休み…)。
仕事の効率は上がっているか、下がっているか、どっち!?
テクノロジーによって協業をやりやすくし、結果として締め切りとアウトプットベースの働き方にするのが重要で、週7日働きたい人も週1日しか働きたくない人もいていいと思います。

人生のタイミングによっても変わるし、いろんな事をやっている方が楽しい人も、同じことに没頭してたい人もいるだろうし。

そういう意味で、雇用契約が柔軟であるべきですね。
これは実現していきたい。まずは窓口対応の時間から減らすところからスタートしてみようかな。
様々な国の様々な企業・機関の“やってみた”という事例が見えるのは面白いですね。

「週4日勤務を選ぶ人もいれば、5日を選ぶ人もいるというように、少しずつ変わりながら社会規範も変わっていくだろう」

というシンクタンクの方のコメントがありますが、まさにその通りだと思います。ここに挙がっている事例でも、結果は様々。そして始めた理由も様々です。色々試してみて、企業も人もあるべき方向にそれぞれ向かうのではと考えています。
つながらない権利は強く同意したいところです。
少し前から週の半分以上をリモートワークしていますが、その癖がつくと土日も仕事をしてしまうようになりました。
その際チームに対して、「土日は緊急の時は電話してくれ。お客さんからのメール以外は見ない!」と宣言しました。
最近3連休続いてるけど、これが続くってことか。
わたし、もうすこし働きたい気がする。笑
歳をとって記憶力が落ちてきたので3日も休むとやってた仕事を忘れてしまいます。ホントです。