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Googleなどは巡回バスを走らせています。そのような効果が大きいのではないかと思います。
イメージ図は自転車通勤者が増えたことを想起させますが、記事によると
「自転車で通勤する米国人の割合は10年前の0%から1%に伸びただけだった。」とのこと。
自転車通勤の人が増えていないというのは意外な気がします。それにとって代わるシェアモビリティが普及したということなのでしょうかね。

日本でも自転車道がもっと普及すれば、自転車通勤の人も増えると思います。いま時点では、自転車にとって優しい街にはなっていないですね。
移動は、物理的な距離や道路などの整備を伴うので、どの手段を使うかはすぐには変わらない。それでもジワジワと変化をしているのはその変化が継続していくことを示唆していると思う。
自転車の道を整備する、自転車で通える範囲にコンパクトシティ化する、密度が上がるから公共交通の効率性が上がる、効率が上がるからもっと自転車や歩道を整備したり、渋滞が減るから郊外に住み続ける人の効率も上がる。
統計データが対象としている標本の属性がそれぞれ違うので、ごった煮状態の分析結果。

自分の都合の良いデータを取り上げているおそれがあるので、ここから結論を見出すのは危険。
ワタシはムリですねぇ バスしかないので

カープールが普及したから?