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新聞記者出身で、フリーライター歴20年の渋井哲也さん。若者の生きづらさや自殺問題などハードなテーマを取材してきて、著書が何冊もありますが、お金の面では苦労が多いようです。

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ーーフリーライターを続けてきたなかで、長野日報を辞めたときの年収より高くなった年と低くなった年とでは、どちらが多いですか?

渋井:売上という点では、高いときのほうが多いですかね。ただ、どれだけを経費と考えるかで、変わってきます。経費まで含めて考えると、超えない場合のほうが多いとも言えますね。

ーーとなると、金銭的に大変な時期もありますか。

渋井:ありますね。そういう場合は先輩にお金を借りたり、「アコム」っていう友達に借りたりしてました。ほかには「セゾンカード」という友達がいたり、「Tポイントカード」、「UCカード」という友達がいたりします。
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>年収はたぶん、400万円にいかないぐらいだったと思います。
>ーーそんな給料で生活していけたのでしょうか。

この発言はちょっと。。。