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大腸癌の死亡率低下の程度が今一つなので、身を挺して頑張られたという事でしょう。
https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/annual.html
ま、参りました。。。
僕は、自分で経食道心エコー検査をやらないといけませんね。。。

(冗談ですm(_ _)m)
すげぇな
やってるところ想像したら、絵的に笑えますが、苦痛や不快感も低減されるとなると、臨床の現場で広がって行って欲しいですね。
昔からいますね、このネタをやる先生は。胃カメラも大腸カメラも。もし座ってやれたとしても、恥ずかしいと思います。
おめでとうございます!
内視鏡検査を気軽に行えるようになれば、確実に大腸がんを減らすことができるとの思いから長年研究されてきたそうです。

四年前に受賞された馬場教授のインタビューもテレビで拝見しました。
くよくよ思い悩むことが脳に一番悪い。だったらそれをやらなければ一番いいと考えた事が受賞に繋がったとお話されてました。
何かと悩みが多いストレス社会ですが、その解消法のヒントがあるように感じました。
最高な実践者!東京ドームシティでもやってるイグノーベル賞の世界展、がぜん観に行きたくなった。

「日本人のイグ・ノーベル賞受賞は12年連続。大腸がん検査などで行われる内視鏡は、通常、横になった状態で肛門から管を入れる。堀内さんは苦痛を減らす方法を探して自らが患者役になり、座った姿勢で容易に挿入できたため、試行を重ねた」