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弊社が提供している人事評価プログラムでも、まったく同様の傾向を示します。

高業績者ほど、多面貢献評価で仲間からもらう評価の数が多い。

また、フリーコメントを見ると、周囲の人間への気配りを忘れていないことが分かる。

こういう社員は、メンバーシップ(メンバーの一員として成果にコミットすること)能力が高いのです。

良いニュースは、メンバーシップは誰でも高めることが可能であること。

まず最初に、仲間に関心を持つことです。
仕事ができる人の特徴。
1)レスポンスが早く、無駄がない
2)動きながら考える
3)定期的に自分の行動を振り返る
納得。
ああ、その通りですね。理路整然と単刀直入にレスポンスをして無駄を省き余力を作る。これ、地頭の良い人以外でもできるようになるのかが気になりますね。(その意味でメールの文字数を制限するのは有効なトレーニングだと思います。私は昔、「お前の話は15秒しか聞かない」と言われ続けて訓練されましたので)
習慣的な要素なが多い。多くの人にとって「知ってはいるけど毎日はできない」こと。
だからこそトップ5%の人しか出来ない。
だからこそ多くの人があこがれる。
だからこういった自己啓発本が売れる
シンプルで納得感のある記事。
この3つが共通認識化している組織は生産性高いと思います。

•メールやチャットは簡易文面で即レス
•会議ではなく会話を増やす
•やらないことを決める
早いレスポンスも含め、無駄を無くしていくことで結果的にかなり効率よく働けるようになるんですね。
組織が失敗を認める組織なのか、それとも『失敗はあるがそれを上回る成果を出している人」というブランドが確立されているのか?
「早い段階で失敗をしているので、そのリカバリーも早く、次の行動に活かして成功確率を高めていっているのです。」
どちらにしても、失敗をしてもチャレンジが多い人が評価される組織のほうが、できる人を生かすことができるのですね。
○必要条件 ✗十分条件
文中、成績上位だったり人事評価だったりなんの5%なのか、ブレが見られるのが気になる。
ノーレイティングという評価しない運営も注目される中、この記事にあるものは旧来の価値観かもしれない。本質的には企業は従業員に気持ちよく働いてもらう制度、風土、環境を作り、従業員は自分も周りも気持ちよく働ける仕事の仕方(生産性やコミュニケーション)を高めていくことが大事なんじゃないかと思う。この記事にあった共通点というのは、仕事の仕方に当たるもので、上位に行くぜ!という気概で身につけてもいいが、自分も周りも気持ちよく働けるために誰にでも必要なことだ。
はい。問題はこの抽象度の示唆をどうやって自分に落とし込むか、だと感じています。この表現だけで、自身への意味を意味だし、行動が改まる人は、すでに5%に入っている気が…

まず、自身にも感じるのは、日本語英語で端的に言いたいことを表せるスキルが足りていないこと。言葉がふんわりしすぎることもあれば、言葉をガチガチに定義しようとしたり…そのチューニングに難しさを感じます。