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以前どこかのインタビューで「僕(田中さん)見たいな普通の人でも起業出来る事を伝えたい」的な内容を読んだ事がありますが、既に全然普通じゃない!(笑) 小学生の時ってその人の本質が一番良く現れている時期な気がしていて、面接でも良く小学生時代の話を聞くようにしています。
---引用----
「小学生のころからゲーム情報を手に入れるために、日経新聞を家で買ってもらっていました。」
小学生で日経新聞を読み、中学2年でトフラーの「パワーシフト」を読了。世の中の潮流をこれで確信したとは、先をいってますね。

その潮目がインターネット。会社のミッションは「インターネットを通じて、世界をより良くする。」高校時代の気持ちをミッションにしている。

少年時代からの夢が「グリー」に凝縮されているのですね。
子供の頃は勉強嫌いで〜という人が後に大物になる、そういう成功物語を多くの日本人が好みますが、実際には強すぎる運とか周囲の支えとか、そいう外的要因によるところが大きく、普通の人が真似しようと手を出すと火傷どころでは済まなくなる...というようなことをふと思いました。
【第2話】小学生のときに親にせがんで日経新聞を買ってもらっていたというグリー田中さん。うちは親が日経と読売をとっていましたが、私は読売の「人生案内」しか読んでませんでした。違いすぎて愕然とします。
学生時代に衝撃を受けた本は何と言っても
丸山眞男 「現代政治の思想と行動」
今の学生は、きっと読まないだろうなぁ
今でも変わらぬ価値を持つ本ですが。
小学生で日経新聞、中学生でアルビン・トフラー。
なかなか個性的な学生時代だったようですね
変わってておもしろい
他の人とは違う情報との出会いがもたらす価値観へのインパクト…その差の大きさを感じます…
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。

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