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「これは、ある女性社員に「どうやったらもっと気持ちよく働けますか?」と聞いたことが発端でした。
「オフィスに託児所が欲しい」といった答えが出てくるのかと思いきや、彼女は「罪悪感なく会社を早く出て、子どもを保育園に迎えに行きたい」と答えたんです。」

この女性社員の言葉は、とてもしっくりくる。まさにこの「罪悪感」とトップが向き合わなければ、働き方改革はなしえないのだろう。

連載を通して沢山の気づきと頷きがあり、非常に面白かったです。ありがとうございました。
この連載はとても楽しく拝読しました。最後にDr. Seussの絵が出てくるとは意外でした。自分自身の英語の発音の勉強に使い、今も娘と読んでいます(2歳児にはまだ少し怖くて難しいですが)。不条理の中にある普遍性があるのが特徴的です。
「You can do Anything.」というお母様のことばが、平野社長のDNAに組み込まれていますね。

現在日本のマイクロソフトでは、「自分はできる」という雰囲気が強くなってきたということです。

社長室の3つの絵のひとつ「信じれば山をも動かせる」はその表れ。何にでも挑戦するためには、「聞く」こと「学ぶ」ことが大切という平野社長。それも三つの絵のひとつ「常に学ぶ」に出ている。

平野さんの人生談話、ボクのこれからの生き方の参考になります。
15日間お届けした日本マイクロソフトの社長・平野拓也さんの半生最終話です。平野さんが理想とする働き方「ワーク・ライフ・チョイス」とは?
↓ 本当におっしゃる通りと感じます…

「制度がマイノリティの「救済策」に過ぎないからです。マジョリティの意識が変わらないと、会社は変わらない。」

昨日とある会社の配置転換のニュースがありましたが、今の経営陣をようするこちらの会社では、きっと起こり得ないこと、だろうな…と勝手に想像するのでした。

本連載、pick 数は伸びていないものの、本当に気づきが多く、貴重な連載でした。ありがとうございました。
世界を渡り歩いて結果を出して来た人でも、日本のXbox事業は立て直せない。日本マイクロソフトにとって、Xboxは鬼門なのかな。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発・販売する会社である。1975年4月4日にビル・ゲイツとポール・アレンらによって設立された。 ウィキペディア
時価総額
91.6 兆円

業績