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役を理解してから演技することが信条の、のんさん。役の気持ちを理解するために監督とここまで話し合い、お互いが腑に落ちた上で演技するからこそ、役が輝き出すのだと、納得のインタビューでした。
switchで、二宮くんと落合さん(敬称のつけ方がおかしい)の対談みてても、研究者としての落合さんのいうことは、僕としては、「超絶天才的だけど、言っていることはわかる」と思えるけど、二宮くんが俳優業について語るのは、すごく遠い世界のことに思えました。
のんさんが、演じ方を語っていても、何言っているのかよく分からない。
まあ、大学時のサークルで、卒業する先輩に向けた寸劇やったときにも、大根役者の認定いただいていたので、そういうセンスが完全に欠落しているんだろうな。

でも、仕事に対する姿勢としてはとても理解できる。

自己主張が自己紹介、というには、僕の仕事は、付き合うメンバーが固定され過ぎているけど、自己主張することそのものも、その内容も、自分の強みだと思っているので、ガンガンいきます。嫌われて、いるの、かどうかは…

元々のタイトルだった嫉妬する人、は、窪塚さんなのかな、なんか違う気がするな…
この世界の片隅に。の話は凄く腑に落ちました。人は泣きながら笑えるし、怒りながら笑える。感情的矛盾を抱きかかえながら生きていける。やっぱり、のんさんは映像の世界でもっと見てみたいなと改めて。
“素の自分にジメッとしたところがもともとない”

自分らしく生きている人は太陽のようにカラッとしている。曇ってジメッとしていたり、雨の日のような陰鬱さがないから、生きたいように生きても嫌われない。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。