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アジアでここまで圧倒的なブランドになろうとしていることを田中さんに会うまで知らなかった。この後のオンデーズがすごく楽しみ。
”ピュア”な気持ちで目の前のことに”バカ”(一途)になれる。
これこそが倒産寸前の会社を再建、成長させた原動力なんでしょうね。

昨日、ご著書が届いたので、今日から早速拝読したいと思います。そそ。そして、今日はメガネをつくりにいきます。メガネを通して見える世界を見るために♪

おおいに刺激を受けた連載でした。ありがとうございます!!
その通りですね!

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海外にいる日本のビジネスマンを見てると「日本はもう終わってる」と日本批判をする人が少なくありません。日本を過小評価することで、マウンティングしているようにも見えます。

一方で、国内のテレビ番組ではことさらに「日本人は素晴らしい」「日本の企業は世界でこんなに活躍している」と紹介し、日本礼賛が過ぎるのも目につきます。




批判にしろ礼賛にしろ、その程度がどちらも偏っていて、今の世論はなんだか二極化しているように思います。

僕の場合は幸い、東京、地方、海外と、ほぼ3分の1ずつ滞在する生活なので、比較的バランスよくものごとを見られる環境にいると思うし、そう見るように常に気をつけています。

日本という国が持つ可能性や不安要素を冷静に見ながら、国内市場をさらに伸ばしていきたいです。
田中さんは情熱的でかつリアリスティック。東京、地方、海外を3分の1というのは最高のバランス!

「僕の場合は幸い、東京、地方、海外と、ほぼ3分の1ずつ滞在する生活なので、比較的バランスよくものごとを見られる環境にいると思うし、そう見るように常に気をつけています」
貴重な連載、ありがとうございました。ご著書の宣伝であっても笑、毎朝、貴重な刺激、いただけました。

コメントすると、田中さんはじめ、OWNDAYSの方々が、いいね、くださり、会社の雰囲気も垣間見た気がしました。つながりの深まった社員の方々が厳しい挑戦を繰り返され、成長されていらっしゃるのだと感じました。

定年延長など、別で話題になっていたこと含め、よく思うのは、年を重ねても、年齢関係なく、柔軟であること、新たな刺激から気づきを得ること、それを土台に、ビジネス上、価値を発揮し続け、周りからお仕事もらえること…そうありたいと感じています…その意味でも、挑戦することをやめないことの価値、改めて感じさせてもらいました。
最後の仕事を続ける理由。仕事の重責をも楽しめるのは、未知の世界に可能性を見てしまったり不測の事態でアドレナリンが出る→変化が見届けることができてしまうからかもしれません。

私も時に、なんでわざわざいばらの道を選ぶの、と言われることがあるけれど。「そこに山があるから」的な言葉が浮かぶ。

眼鏡市場、海外でシェアをとりリスク分散ができたからあらためて国内勝負。
一度、店舗をちゃんと覗いてみます。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。