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織田村さんはシステムインテグレーターであるTISが受託開発からサービス化への転換を図っている、その最前線でAI関連のサービス企画に携わっているマネージャーです。
記事にある通り、TISでは私が担当している戦略技術センター(全社R&D部門)がエンタープライズシステムにイノベーションをもたらす技術シーズの実証研究と技術開発を行い、それが新規事業につながる、という好循環ができています。労働力減少社会という社会課題に企業対応するには、先進的なICTを活用したエンタープライズシステムの進化が必須です。先進的なICTの事業化に関して、事業企画という側面から、または反対側の研究開発という側面から、いずれでも関心のある方はいつでもTISに遊びに来てください。
TIS社のSIからの転換の動きは以前から注目していました。
ゼロベースで創り上げていくベンチャーも魅力的ですが、既存事業を持ちながら新たな価値を創造していく変革期もたいへん魅力を感じます。世の中に与えるインパクトを考えると、財務基盤と事業基盤がある中でチャレンジしていくチェンジャーはタフですが、やりがいありますよね。
今弊社ではGoogle Cloud Platform の Cloud functionとMachine Learning APIを使ってどんなintelligent serviceが可能なのか調査してます。クラウドを使わずにGoogleに対抗していく戦略をどう練るかは、日本企業のこれからの最大のテーマになると想像してます。
気になるタイトルですね
AIのサービスは大変、プロダクトにしないと