新着Pick
318Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
アートのパトロンをすることがビジネスになる、
というのはとても羨ましい!ですが、ビジネスにならないと永続的に続いて行けない。寺田倉庫の様に、ビジネスの弾み車に文化へのパトロネージュが組み込まれるような在り方を多くの企業に求められる様になれば大きな変化になりそう!と感化される記事でした。

リストラの方針も、単なる縮小均衡ではなく、グローバルニッチへの転換を図っていくというのも、お手本の様な話でした。
アートがもつ時間の長いスパンを戦略的に組み込んだビジネスになっていて、共感できるところが多かった。
アートを軸にウォーターフロントを開発する中野社長。政府クールジャパン会議で初めて話を伺ったときには、倉庫やさんが本気か?と思いましたが、実態を伺うと本気も本気、ビジョンと実践の両輪がグルグル回るスゴい取組で、刮目しております。天王洲から少し北上した竹芝をポップ&テックで開発すべく、大いに参考にしています。
寺田倉庫、幼馴染の現代美術家もお世話になってからすっかりファン。代表中野さんの手腕や着眼点素晴らしい。倉庫の中観てみたいなぁ。もはや美術館になるよね。
けどあれ、中野さん顔出ししてる?(NGだった気がするけど
面白い!ヒントになった ブランド価値を高めるための投資 玩具事業にも応用できる
寺田倉庫(てらだそうこ、英語: Warehouse TERRADA)は、東京都臨海部の天王洲アイル(東京都品川区)に本社を置く倉庫業者。基幹事業の保存保管事業では、ワイン、アート、映像フィルムなど、各商材に適した温湿度管理による保管と、倉庫会社の枠を超えた新規事業を展開している。 ウィキペディア

業績