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ファミマをTOBで子会社化する前の布石としての昨年の動きは、カード子会社(ポケットカードとUCS)を市場から買い戻して、ユニーを(ドンキに)一部売却というものでしたので、伊藤忠が何を外して何を取り込みたかったのかはクリアです。
記事はチワワの昔の部下(今や著名な一流アナリスト)が書いたものなので、よろしくお願いいたします(応援ピック)。
以前はソフトバンクが狙ってるのを知って取り込みにかかったという記事もありましたし、伊藤忠本体への決算の数字面での寄与も大きい、というのももちろん頭にあったでしょうし、いろいろ憶測はありますね。
既存コンビニとしてより、全国津々浦々にある顧客との接点という物理的プラットフォームの獲得と、データの取得、なるほど。
澤田貴司さんのコメントを聞きたいですね。
コンビニを物販の店舗と捉え、商社物流とのシナジーを狙うなら、その戦略はとても難しいと思う。やるなら機能子会社をビークルにて、本社なら思い切って業態転換し街のサービスステーション化するぐらいの発想が必要
伊藤忠商事株式会社(いとうちゅうしょうじ、ITOCHU Corporation)は、みずほグループ(旧第一勧銀グループ)の大手総合商社。日本屈指の巨大総合商社であると共にアジア有数のコングロマリット(異業種複合企業体)でもある。 ウィキペディア
時価総額
3.16 兆円

業績

株式会社ファミリーマート (英: FamilyMart Co.,Ltd.)は、日本のコンビニエンスストア (CVS) フランチャイザーである。東証1部などに上場されている大手流通企業、ユニー・ファミリーマートホールディングスの子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.10 兆円

業績