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「ライドシェア鎖国日本」に鎖国を解かせるには、できることからどんどんやっていくしかないでしょう。使いやすいアプリが普及して使いにくいハードとしてのタクシーの存在がクローズアップされていくことで、結果としてライドシェアへのユーザー認知が高まる契機になります。
ライドシェアではなく、タクシー配車サービスのみですよね。日本ではそんなに需要があるのでしょうか。

中国でタクシー配車サービスが普及した背景には「タクシー難民」問題があり、DIDIの登場でこの社会問題は大きく改善しました。

詳細はこちらをご覧ください。
https://www.businessinsider.jp/post-104165?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

日本ではこのようなタクシー難民問題があるのかどうかわかりませんが、追加料金を支払う事は法律的にも難しいのではないでしょうか。

そもそも、日本では電話でタクシーを呼ぶ事ができますが、中国ではできません。DIDIの登場によりタクシー予約ができるようになった事も普及の要因の一つです。

確かに言葉が使えない訪日中国人には需要はあるかもしれませんが、日本人の需要はそんなに大きくないように思えます。
また孫正義か。
中国のIT企業に投資し、非常に大きなリターンを獲得したのはソフトバンクである。
DiDiはただの配車アプリではなく、非常に幅広く業務を展開しようとしている。
孫さんが投資すると、その知名度もあり、より成功していくだろう。
日本には孫さん以外の投資家がもっと出ればいいが。
UBERとDiDiでぶつかる領域で両方の株主のソフトバンクがどう出るか。

かなり前に報道があった話の続きだと思いますが、
持分比率なども気になりますね。
ちょうど今中国北京に出張中で、DiDiを使ってますが、
インフラが整ってない北京では非常に便利です。

日本は、電車等のインフラが発達しているので、どういう住み分けで展開していくかが重要かなと思います。安さを売りにするか便利さ快適さを売りにするか。
どちらにせよ絶対便利!
ソフトバンクが出資しているライドシェアのうちUberではなくDidiという点が興味深い。
英語圏のアプリより、中国語圏のほうが強いという判断だろうか。ただ、データの取り扱いという点で、政府との関係性などではDidiよりまだUberのほうが良いようにも思う。
利用者目線で言うと、Multi Modal Mobilityサービスに近い一つのDiDiが参入するのはいいこと。ただ、既存産業保護のためにライドシェアを禁止したことで、こうして海外企業にこれからの大きな金脈を取られてしまっているということを、行政は認識すべき。
昨日孫さんの刺激的な発言がありましたが、それを実行に繋げるのが経営者として凄いなと思います。データ活用を深めていき、より利用者にとって利便性高いものに繋がればいいですね。
ニーズがあってビジネスシーズがある。

西のタクシー会社群とユーザー側がこの配車システムによって稼働率向上と顧客満足度向上という双方のメリットが享受できるかどうかでしょうね。

その前に西のシブチン達が「そんなもんいらんわ」と言いそうですが。
これ期待、災害時に電車などが止まった時に帰宅難民が減るよね。
あとは中国人の友達から日本のタクシーは高いし不便だから使わないてよく言われる
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連企業等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
10.0 兆円

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