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リテールで行動データーが取れるように本気でテック化します。1400店舗のリテールをテクノロジーを使い大改革したい。物流、工場のスマート化。プラットフォームもどんどん開発します。ファッション企業で最も A Iが進んでいる企業にしたい。シェアリングエコノミーの服も強化。ライブコマース、サイズデーターをとるリテール、ベトナム事業、中国事業、海外戦略も強化。どれかひとつでも興味ある方は是非応募を。
記事に登場するスマービーの遠藤です。

僕らが目指してるのは、データとテクノロジーによる、徹底的なお客様理解、購買体験の最適化、業務の自動化、そして新規ビジネスの創出です。

ファッションテック領域で我々以上に多様な情報を得られる企業はないと自負しています。

すべては全世代のお客様にファッションを楽しんでもらうため、業界全体の健全な発展に貢献するため。

前例のない新しいチャレンジをしたい方、自分がストライプを進化させるという気概のある方、一緒に働ける機会を心待ちにしております。
ストライプインターナショナルの連載3回目は、今ストライプが一番注力しているデジタル&テクノロジーについて。
今年2月にオープンしたストライプデパートメントのニュースには私も驚かされましたが、「どれどれ」と見に行って、うっかり「お客さん」になってしまいました。。
NPは男性読者が多いのであまり響かないかもしれませんが、女性誌で連載を持ってるような有名スタイリストさんたちのコンテンツが面白くて、つい買ってしまったのです。
取材でご本人にお聞きしたら、すごいテクノロジーはフル活用しているものの、私のようなデジタル音痴に引かれぬよう、できるだけ「テクノロジー感」を押し出さないようにしているそう。もう、考えをすっかり読まれてますね苦笑
連載はまだ続きます。次回もお楽しみに!
ZOZOという絶対王者がいる領域は普通なら避けがちですが、そこにあえて参入して業界全体を盛り上げていこうという心意気がよいですよね。
また、スマービーとのMAが30分で決まったというのもすごい話ですね。やはり一流の経営者はそれくらいの短時間でビジョンを明快に説明できないといけないということでしょう。
お恥ずかしながらスマービー使ったことはありませんので、妻や会社の女性社員に紹介しときます!
うちのAIとめっちゃ相性が良さそう。笑
AIを使っているかどうかは最終的にユーザーが知ったことではないので、裏方に徹するみたいな考え方は良いなと思います。ファッションって本来楽しいものだし、テックだけでなく演出も欠かせない。
そんな中でAIは、10万年点あるアイテムからユーザーに合った100点まで絞り込むとか、ユーザーや来店客が声には出さないけど行動や着ている服で発しているメッセージをキャッチしたりとかいうことに向いてます。
ファッション領域はテックと人のコラボ加減が絶妙に求められる領域で、だからすごく楽しい。
ネットサービスをゴリゴリ作ってきた人でファッションが好きな人がいたらすごくいいでしょうね。こういう大企業の変革期は楽しそう。

遠藤くんは昔から知っていますが、ストライプグループに入ってからもすごく楽しそうに働いてるのが印象的でした。
ストライプの石川さんの以下の発言に注目です!

リテールで行動データーが取れるように本気でテック化します。1400店舗のリテールをテクノロジーを使い大改革したい。物流、工場のスマート化。プラットフォームもどんどん開発します。ファッション企業で最も A Iが進んでいる企業にしたい。シェアリングエコノミーの服も強化。ライブコマース、サイズデーターをとるリテール、ベトナム事業、中国事業、海外戦略も強化。
ストライプグループのテック化を、ソフトバンクとしても支援していきます。そのひとつの形がストライプデパートメントです!