新着Pick
718Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
小山薫堂さん
何処に所属する誰でなく個人としての名前と手がけるお仕事や作品がその人の代名詞。

2年前復興支援の講演会で肥後銀行にいきましましたが
銀行のお偉方含めてくまモンが熊本県民のヒーローというか誇りになっていて、エンパワメントというカタカナで語れない力を感じました。

連載とそれますが何処の誰でない個人の強さで思いつくのがソムリエの田崎真也さん。
田崎真也さんのレストランに10年前に伺ったとき
頂いた名刺に縦書毛筆(実際には印刷)で 田崎真也とのみ書いてありいつかこうなりたいと小さく思いました。
そこから名刺の肩書きはだいぶ減らしあとは会社名だけ笑

会社名減らせるほどのスペシャリティがないので50歳までにそれを身につけることが当面の目標。
【予告編 無料】放送作家、映画『おくりびと』の脚本家、くまモンの生みの親、京都造形大学副学長、料亭「下鴨茶寮」の経営者、ラジオのパーソナリティ……と、多彩な活動をする小山薫堂さんの半生を毎日連続で全15話お届けします。小山さんのアイデアを生む秘密が満載。「勝手にテコ入れ」習慣とは何か? 本日第1話を公開します。
「テレビ番組と映画は別物です。テレビは、途中で視聴者に席を立たせない、つまりチャンネルを変えさせないように神経を細やかに使わなければいけない。一方、映画は観客が鑑賞最中に席を立つ心配はない(ときどきはあるかもしれませんが)。物語の起承転結をどのようなカーブで描いていくか、伏線をどう張るか、じっくり考えることができます。自由でクリエイティブな側面に、僕はずっと憧れを抱いていました。そんなタイミングで、『おくりびと』の脚本依頼は舞い込んだのです。」(記事引用)

長尺のドキュメンタリーや長編映画がなぜ物語として優れているのかを、端的に教えてくれる。起承転結というプロットは、どのようなショートストーリーにもある。しかし、真に心を打ち、時に意識と行動を変容するような物語には、起承転結の展開と、それぞれのエピソードへの越境プロセスに、独特の深みと広がりがある。そして気づくと物語に没入している。席を立たせない工夫など不要な世界体験こそ、物語が人類史ととも存在し、私たちを駆動しつづける理由。
小山薫堂さんの仕事に、どれほどの喜びを与えられているか、直接会ってお話ししたいです 笑
薫堂さんのセンスのよさが、全コトバから滲み出ている。楽しみです。
クリエーターの特集はいつも楽しみです。
薫堂さんが、本名というのがビックリ。
またまた楽しみな連載!
小山薫堂さんの手掛けた作品からは「ユニークさ」や「遊び心」を感じます。

そんな発想の原点や着想を学びたいと思います。
この予告編を見る限りでは、本業のキャリアに関わるヒントも頂けそうで、その観点でも楽しみです。
【モチベーションと陰陽の関係性】
持論ですが、モチベーションには陰陽あると思ってて。「許せん」「あんなのおかしい!」「負けるもんか!」というエネルギーは陰。「もてたい!」「人を笑わせたい!」「世の中を笑顔にしたい」」みたいなのが陽。小山さんの授業を受けたときに、ああこの人は完全に陽だなと思った覚えが。ただ、陰陽は通じているとはまさにだと思うので、この人のモチベーションの陰陽を知りたい。楽しみな連載。
見た目ジェントルマン。売れっ子ながらあまりパーソナリティを知らないので楽しみです。

「その仕事は新しいか」「その仕事は楽しいか」「その仕事は誰を幸せにするのか」
を基準に案件を選ぶ会社。いい。
これまでお仕事のバリエーションの多さに予告だけで圧倒されました…連載、楽しみです…
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。