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地味な話ですが、ユーザーと銀行双方にとっていい話です。
ATMによる自動修復で、ユーザーはカード再発行の煩雑さと時間的な不便さが解消。銀行側も再発行に係る人的物的コストが削減可能。
銀行経営も難儀な状況ですが、地道でも互恵につながる努力は高く評価すべきでしょう。
顧客にとっても銀行側にとってもメリットがあると思います。

他のキャッシュカードやクレジットカードと共に財布に入れたり、スマホと近づけておいたりすると磁気不良になるように思います。なので最近は以前より増えているように感じてました。

通帳の磁気復活は窓口で可能ですが、キャッシュカードは再発行手続きになりますので、手間がかかってしまうのがネックでした。
(銀行によって手続き方法は異なるかも知れませんが。)
磁気カードには磁気ストライプカードと全面磁気カードがあり、記事のキャッシュカードは磁気ストライプカードとなります。

磁気ストライプカードには磁気テープがあり、磁気テープは強い磁気や経年劣化で不具合が発生したりします。

現在はICカード化が進んでいますが、従来のカードと併用できるように磁気ストライプとの併用カードが多く発行されています。

勿論、記事のようにATMで磁気を自動修復してくれることは有益なことですが、そろそろICと磁気の併用をやめ、全てIC化をしても良いのではないでしょうか。

ICであればざっくり磁気の455倍の記憶容量(対32KBのIC)があるし、暗号化することで安全性も高いと思います。
だったら最初からICチップ読めば良いだけでは?

磁気なんて読まずに。
カードは財布に入れてるうちに傷んでくるので、カードそのものも定期的に新品に交換されて出てきたりするようにも今後なったりして。
季節毎にデザイン変わったり、預金・借入額や利用手数料額等でプレミアム感つけると収集心を刺激される人は少なからずいそうな気がします。
プラスチックカード自体がなくなっていく大きな流れのなか、実現可能性はあまりなさそうですが。
【経済】ATMで現金をおろすという行為自体が少なくなってると思うから、このことにあまりお金をかけても仕方がないと思うんだよなぁ…。それよりも電子マネーやクレジットカードとスマホを同期して使えるようになった方がはるかに便利。「財布を持たなくて良い」という社会になってほしいなぁ。
これは便利。いちいち店舗に行かないといけないのは結構な負担でした。
手帳型スマホケースには強力な磁石が入ってますので財布の中のカードをやられやすいです。もともと女性のバッグの留め金でやられる人も多いのですが。
へぇ〜地味に凄い!
へえ、結構壊れるもんなんですね。自分には経験ないんで意外な感じがしました。
株式会社三井住友銀行(みついすみともぎんこう、英語: Sumitomo Mitsui Banking Corporation、略称:SMBC[エスエムビーシー])は、本店を東京都千代田区に置く、三井住友フィナンシャルグループ傘下の連結子会社で、都市銀行である。3大メガバンクの一角を占めている。 ウィキペディア

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