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リサイクルは、「ゴミ」を「資源」として回収してくるコストがカギになることが多いので、今回のように、ゴミを出す側がお金を払うモデルというのは強いですね。
そして、ゴミを出す側のインセンティブとしては、CO2の削減に貢献できますよ、ということと、恐らく、元々産廃として捨てていて、その処理費用はゴミを出す側の負担だったはずだから、そのお金をそのまま、bio-beanに流している、という感じでしょうか。

埋め立て処分していたものを、燃料として使うとCO2の削減になる、というのはやや違和感がある。これは、もし、コーヒー殻以外の化石燃料等の方法で同じエネルギーを得ようとしたときに、排出されるCO2の量を計算して、その分を「削減できた」と勘定しているということだろうか。

コーヒー殻は、誰もが、「これ捨てるのってなんかもったいないよね」と思っているアイテムなので、リサイクルのアイデアは腐るほど出ていそうだが、bio-beanは、頭1つ抜けている感じですね。売り込み方と、ビジネスモデルの勝利か?
これは期待したいですね。コーヒーカスと言えば、消臭剤くらいしか用途が思いつきませんが、キャンプ、BBQのエネルギーとしても活用できそうです。
へえ、知らなかったです。
これ、うまくいったらブラジルはサトウキビでのエタノールに次ぐエコ資源大国になれるってことですね。期待したい。
「コーヒーログス」は日本でもアウトドアグッズとして受け入れられそう。
木くずをペレットにして燃料として再利用、なんてことも進んでるようですし、コーヒーかすを使うというのも良いアイデアですね。こういう発想であればもっと再利用できるものありそう。
めっちゃいい匂いしそう