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うーん、引っ掛かりを作れば確かにバズるかもしれないが、バズれば良いというものではない。せっかく地場の事業者が「ネクタイのほか、ストールや御朱印帳カバーなど、技術力や個性を生かした製品を地域で開発」しているにも関わらず、これだと正反対の印象を持たれてネガキャンになりかねないですよね…。
最近ソーシャルマーケティングが目的化して、本質的な目的を見失ったキャンペーンが散見されるようになりました。このキャンペーン自体が極めて惜しい。
何事も結果が全て。

批判的なコメントが多いし、私も大大賛成だが(笑)もし結果売れてしまったらそんなことはどうでもよくなる。ので、がんばってください。

ブラジルではノーネクタイがデフォルトでネクタイしようものなら「国税庁が来たと思われるからやめろ」というジョークが出る国です。
スーツも最近ほとんど着ないが、個人的にはこの発信は別にアリではないかと思う。
ファッションとして、スーツ・ネクタイを好む人もいるし、カジュアルすぎるのを仕事の場で嫌う人もいる。それは個々人の価値観で全然アリだと思うし、そもそも全員が共感すると思って発信されているわけではないだろう。
認知をしてもらうことと、共感をしてもらえる人に話題提供含めてより認知をしてもらう。それが目的であれば、全員に分け隔てなく好かれるものではなく、賛否が分かれるものもアリだと思う。
クールビズが導入されてから2~3年ぐらいは、ネクタイなしでテレビに出ると「ネクタイなしでテレビに出るとはけしからん」というクレームが会社にたまに来たことを思い出しました。
気持ちはわかりますが、正直時代の流れからして厳しいでしょうね。バイラルを狙っているのかもしれませんが、そこまでフックがあるようにも思えません。
『なんだかスゴイが、なにかが惜しい!』
この言葉共感できる地方の方少なくないのではないでしょうか。

「そこで止まらず、さらに興味を持ってもらえたら」
この点も地方の悩みの一つかと。一過性の話題ではなく、リピーターになってもらうために何をすべきなのか共通の悩みのように思います。
ネクタイほど嫌いなものはない
半袖の白シャツのダサさが、かわいくて好きです。
(但し、好みの男性に限る)
クールビズ導入元年導入初日の惨状は決して忘れまい。
ゴルフ場?
商工会議所なのに攻めてていい