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またしても通商政策での政権内の仲間割れが報道されています。コーン補佐官は去りましたが、今度はムニューシン長官が「国際派の砦」的な取り上げ方をされています。もっとも、あくまでもポイントはトランプであり、米国第一主義的な側面とディール志向の側面をあわせもっていることが、こうした「揺れ」につながっているのだと思います。根っこの所には米国第一主義があるわけですから、どこかで一気に好転して、そのまま安定するということはないのではないでしょうか。