新着Pick
71Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
物は言いよう。米軍はいかなる時も、戦時の際の米軍家族の避難シミュレーションをしているし、そもそも米国太平洋軍は常在戦場というか、今夜でも戦えるということを信条にしている部隊である。2017年の北朝鮮を巡る緊迫のなかて、開戦準備は当然。これまでも、マティスでさえ、全ての選択肢があると言ってきた。
その当たり前のことを敢えて、このタイミングで言う。そこに意味があるだけ。
この情報が北の揺さぶりのこのタイミングで出てくることについて、何らかの意図があるように勘ぐってしまいます。
北朝鮮が閣僚会談を一時中止するとなると、すぐこのような記事が出て、北朝鮮を威嚇する。
ともに非常に短絡的な人が国の上層部についていると感じ、怒っています。
米朝のあまりに短絡的で子供っぽい駆け引きが続く... いつの時代も戦争は感情的な衝動から始まることが多い。まだまだ楽観はできない.. >米大統領、北朝鮮との「開戦準備」指示していた
外交力に長けている北朝鮮ですから、密かに気付いていたんでしょう。この後に国家安全保障担当の大統領補佐官としてマクマスター氏を更迭し、北朝鮮強硬派のジョン・ボルトン元国連大使の起用したことは決定打になったと思います。
ずっとしてたじゃないですか
米朝関係は安定にはまだまだ遠いのではないでしょうか。こんな状態なのにノーベル平和賞云々の話が出ること自体に大きな違和感を感じますというか、はっきり言ってアホなのかと思います。
うむむ、二月か。