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湾岸戦争を描いた映画で、アメリカの長く延びた兵站において、輸送車両が敵の攻撃を受けるシーンを見たことがある。
防御が薄くなる輸送車両が、無人化に向かうのは当然。

採算度外視での軍事分野での研究成果が、民生用の技術にフィードバックされることにも期待。
「戦域での死傷者の52%は食料や燃料、物資を届ける軍人に関連するもの」と。
確か日本の自衛隊は後方支援に徹するから安全とか10年前ぐらいに責任ある誰かが言っていた気が・・・。
記事にあるように,2004年のDARPAグランド・チャレンジで自動運転の研究が注目を浴びるようになりました.もともとアメリカ軍はイラクなどの障害物の少ない戦闘地域近辺での安全な物資輸送を探っていました.DARPAグランド・チャレンジはロボットカーレースで,レーザーライダーやSLAMなど,自動運転の技術が発展するきっかけになりました.最初は一台も完走できませんでしたが,2回目の2005年には完走車があった.2007年にはアーバンチャレンジとして,より複雑な市街地を模したコースになりましたが,それでも完走車があり,そのアルゴリズムに注目が集まりました.
昔からやってらっしゃいますが、ROI的に予算承認する理由が揃った、というこなんでしょうねぇ
無人飛行機をはじめ戦争の無人化が進むということですね。

SF的にいえば、大国のAI同士が対立して、無人で戦争が勃発して人類の大半が死んでしまった中で、生き残った一部の人たちが機械に反乱を起こす…みたいな。
時価総額
5.01 兆円

業績