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病気じゃないときにも医療を身近なものに、はいいキャッチフレーズですね。

私は喫煙者をみると、癌やCOPDで苦しんだ多くの患者さんが見えます。

半ナマの鶏肉をみるとキャピロバクターの腹痛、ユッケは腸管出血性大腸菌の血便と小児の悲劇、生牡蠣はノロで吐きまくってる絵が見えます。

ジュースの一気飲みは高血糖で意識障害でICUに入った糖尿病、子供への口移しはピロリ陽性の胃がん、風邪にでた抗菌薬は副作用の下痢、ラーメンの汁は放置した高血圧による脳出血、、、。

これらの実体験をVRで皆さんと共有したいです。
「識別」「予測」「介入」、「薬」「医療機器」「医療技術」は医療の面白い切り分け方ですね。またアナログなことが多い医療技術への着眼も見事です。自分達が出来る事に絞っている明快な戦略が伺えますし、医師不足問題・医療費問題の建設的な1つの解答になっています。
ただ対談ではカテーテル手技が取り上げられていますが、カテーテル手技をAIに学習させるというのは実際にどのように学習を進めて行くのかが気になります。熟練した医師にセンサーをつけたカテーテルモデルの上で手技を再現してもらうのか、心筋梗塞の血管モデルを作って選んだカテーテルにこの回転をさせるとうまくこの枝に入ったなどの試行錯誤のデータを学習させて行くのか・・・前者であれば医師の再現の不正確さが反映されそうですが「〇〇医師モデル」みたいなキャッチーなコピーで売り出せそうですし、後者だと実際の痛んだ血管でやると破れたなどありそうですが経験の蓄積と画像診断精度の上昇で熟練医師を上回るアドバイスができそう・・・などと前途多難だけど面白そうな旅路だなとそんな想像が膨らんだ夜更けでした。おやすみなさい笑
三菱商事など事業会社4社から総額11億円調達していた情報医療さん。
これからが楽しみな会社です。

https://newspicks.com/news/3023466
データが従来の常識に?を投げかけるケースはいろいろありますよね。文中に出てくる「フライボール革命」は野球に関わっていた方であればあるほど信じられないと思います。

同じように医療の世界だけでドップリ浸かっていた方ほど、サイエンスよりアートの部分を信じて疑わないのだと想像します。

データはいわば事実。
事実に謙虚になることで、人が介在する領域やアートが逆に見えてくるのではないかと思います。
医療分野のビッグデータ解析で新しい生活スタイルの提案の可能性がある素晴らしい取り組みですね。

ヘルスケア領域におけるビッグデータ解析では、現状ではとにかく大量のデータを入手する方法を確立したところが優位です。

しかしもう少し先の展開で鍵になってくるのは、大量のデータをいかに精製してAIに読み込ませて意味のある法則、関連性を導き出し、実際に応用していくかだと感じています。

これからの展開が本当に楽しみです。
こちらのお会社のCFOも、元ゴールドマン・サックスです
三菱商事等からの大型調達。今後に期待!
原さん、おめでとうございます!
高校野球の指導は間違っていた!

-- ボールを打ち上げてフライにしたほうがヒットになる率が高いことが分かった ... つまり「フライを打つな」「転がせ」というのは嘘だった --
マイシン×松尾さん!!