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記事の後半に記載がありますが、今回の施策の要諦は、ポイント付与そのものというよりも、コンビニやヤマトの営業所での荷物受け取りにポイント特典を与えることで再配達等の負担を減らすことにありそうです。
制度疲労を軽減するためのインセンティブ設計。そのための基盤を整えたと解釈されます。

また同時に、クロネコメンバーズに会員登録してもらうこともポイント特典で促進するようです。
いったん登録さえすれば、受け取り時間予約など直前まで細かく指定できるのです。
オンラインサービスの入口としての会員登録がいかにハードルが高いかを改めて感じます。
ここ10年以上、荷物の集荷は会社でしか利用した記憶がありません。

今回のスタートをファーストステップとして、次の段階では「時間指定」通りに受け取るとポイント付与、のような「受取側の行動」をコントロール出来るようになると活性化しそうですね!

一方で、再配達してくれた配達員へポイント付与したいくらい、いつもお世話になっています!
CCC側としてはTポイントで得られるデータをどう活用してくるか?そちらも気になりますね。ポイント活用による再配達削減への取り組みなども進めばいいですね。
通販事業者のポイントは大人の事情で無理だったんだろうなぁ
昨年12月に発表されていた「Tポイント」の導入。4月からと発表されていたが正式に4月1日からスタート。宅配便でポイントがたまるとなれば選択される可能性も高くなりそう。
コンビニ受け取り、PUDOステーションの利用でTポイントの付与とかも一度やって欲しいですね。ポイント付与率によって、再配達率に変化があるのか。
最近では宅急便を時間通りに受け取るのが面倒だからと、Amazonでなくメール便対応してる楽天市場を選ぶ人も増えてるとかなんとか。
そういうことを考えると、単純にもう少し簡単にコンビニとかで受け取りできるような誘導(ショップ側の課題かも)があればいいんだろうなとか。住所書かなくても近くのコンビニのコードだけで注文できるみたいな、住所書かなくていいから匿名配送にも近い魅力がありそう。
うれしいかといわれると、、微妙
CCCは、有力な提携相手を見つけた。
ファミマが独自ポイントに傾くなか、CCCにおtっていいニュース。
ヤマトホールディングス株式会社(YAMATO HOLDINGS CO., LTD.)は、宅配便のシェアNo.1である宅急便を展開するヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1.36 兆円

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