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檸檬ホテルは1日1組。
11月の予約開始しましたが、もう埋まりつつあるので、是非。
来年は3年に一度の瀬戸内国際芸術祭の年なので、本当に混みます。美術館は午前に並んで整理券とって夕方とか、船も並んだが乗れなかったとか。だから今年中を本当にオススメします。
コツは、先ず予約して、それから仲間を募る。
それ自身がたのしいですよ。
豊島に行ったら安芸さんのガソリンスタンドでレンタカーすべし。安芸さんが30分くらいかけて島の魅力やらなにやら説明してくれ、返す時にはまた来るねー!となります)^o^(
酒井夫妻の豊島の料理を是非。
「四行詩」面白いです。来週の社内会議で早速共有します。

自分なりの苦しんだ経験から、「やりたいということ」「必然性」「意義」「なかったという価値」、この4つに、もう一つ加えるなら「シンプルに伝わる魅力」でしょうか。僕はこの5つめのピースを揃えるのが難しかった。

四行詩は九州パンケーキの村岡さんにも繋がるキーワードですね。

私は、野菜、特にトマトの出荷予測と経営評価を行うサービスに辿り着くのに5年かかりました。まだ複雑なのですが、粘り強く踏ん張って形にして行きます。
ミラクルが起こりやすい法則は、
好きなこと、人がやってないこと、社会が求めていることを
続けていること、とある人に教えられよく講演で紹介します。

スモールビジネスは、小さくても利益や新たな雇用を生み出すことをチアアップした方がいい。
大手は、投資できる余力がある分回収が求められ既存の雇用を守る為、スケール必須。
ベンチャーは純粋にスケールを追う。

ビジネスモデルやスケールするかを訳知り顔で問わず、
分けて会話したいもの、と記事を読んで感じた。
大企業の新規事業などは規模を追いがちですが、新規事業の4つの視点、「やりたいということ」「必然性」「意義」「なかったという価値」、これが本質ですね。
「やりたいということ」「必然性」「意義」「なかったという価値」、改めて自分の事業はこれがあるかな?できてるかな?と振り返りました。
この「四行詩」はすべての起業家の参考になりますね。

*****
「やりたいということ」「必然性」「意義」「なかったという価値」
これは、スマイルズが新しい事業を行うときに大切にしている4つの視点「四行詩」です。
「やりたいということ」は、マーケティング的な発想ではなく、自分ごととしてやりたいことかどうか。
「必然性」は、それまでの自分の仕事や育ってきた環境が、その必然性となっているか。
「意義」は、周りの人を巻き込んだりするときの、世の中的な意義、あるいは、自分たちにとっての意義があるか。
そして「なかったという価値」は、そうやって生まれてきたもののオリジナルな価値です。
新規事業が軌道に乗るには時間がかかります。ビジネスなんて全然うまくいきやしない。
そのときに、この四行詩が起点になっていれば、踏ん張る粘りになります。
【第13話】スマイルズが新しい事業を行うときに大切にしている4つの視点とは何か?
事業が「自分ごと化」している人は、マーケティングも自然とうまくいく傾向にあると感じています。
「自分ごと化」している人は、SNSで発信する言葉に力強さがあり、コンテンツ一つ一つにストーリーが生まれる。
情報が溢れている時代に、機械的なマーケティング発想だけでは人は動かなくなってきている。遠山さんの「四行詩」は既存事業を見直す時も活用させてもらいたい。

>「やりたいということ」は、マーケティング的な発想ではなく、自分ごととしてやりたいことかどうか。
自分でやりたいという情熱や自社でやる意義、社会に生み出す価値などは新規事業には必要だと以前から感じていましたが、必然性という観点はあまり考えていなかったように思います。
確かに事業のアイデアは自分のこれまでの経験が派生なり昇華なりして生まれることが多いので必然性も大事ですね。
やりたいこと、必然性、意義、なかった価値。

必然性って、出現してくるものだろうな。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。