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いくら規制しようと、社内体制が混乱しようと需要のあるビジネスは拡大するというお手本。売上増のペースは少し減速してきたとはいえ、前年比で60%以上のペースで増加。今年はネットの売上でも1兆円突破確実。英語版の記事にはウーバーイーツがグロスの売上の10%近くにまで成長してきているとあるし、配車だけでなく配送サービスでも伸び代が巨大
通期と四半期が行ったり来たりし過ぎですっと入って来ない(笑)

英語版原文のほうがわかりやすく、総売上四半期110億ドルというのはTotal value of fair、 つまりは顧客が払ってる料金、ドライバーにとっての売上。そこからUberが取っているプラットフォーム利用料が同社の売上、これが四半期2.2B(22億ドル)との事にてTake rateは20%に見える。見えるというのは、毎回言ってますがこれにはカラクリがあってドライバーキックバックというのがあり、これが原価の外、販売管理費のほうに入っているため巨額赤字が続いているものと推測されます。

そもそもシェアリング(P2P)事業モデルで原価性コストも在庫も営業人員もいらないモデルでこれだけの赤字を出しているのはこの一点、各地競合との熾烈なドライバー獲得競争のために要するキックバックだと思われます。
Uberは売上凄まじいけど結局45億ドル赤字。
2020年には35億ドル黒字見込みAirBnBと違ってまだ持続可能性には乏しい印象です。中国のシェアサイクル事業も結局保証金運用で儲けるカラクリなので、シェアリングエコノミーだけではまだ自律不可なのが現実ぽい
>第一生命HD
「中国のシェアサイクル」http://group.dai-ichi-life.co.jp/dlri/pdf/ldi/2017/ch1707.pdf
4.5億ドルの損失ですが、Uberによると法務費用や株式報酬、税金、支払い金利、一部経費を除くと2.2億ドルの損失になるそうです。そんな気に入らない費用は除きまくる計算もどうかと思うけど。少なくとも株式報酬は実際のコストであり一過性の費用とは言えないと思う。そんなUberも今やSoftbankが筆頭株主。

現状では自動車販売や保有台数に対する影響は見られません。
ウーバーはフランスなんかでは当たり前に使えるし、タイなどのアジアに行くとサービスや値段がいい加減なのが多いので必ず伸びてくるモデルだと思う。ウーバーイーツだけでなく、宅配サービスも拡がればいいね。そんな時は、家庭でのマイカーの仕様も考えて購入する事で新たなビジネスに繋がって皆んながハッピーになれるよ。西から東へ移動するなら、宅配も一緒に乗っけていけば交通費の足しになるし、働き方改革に寄与するよね。
ウーバーに限らず、ライドシェアは時代が求めるものです。日本は「鎖国」を解くべきです。
今週は、ウェイモ(グーグル)との特許係争が和解に達しており、一連の混乱は終息に向かっていますね。
この規模でこの成長は凄い。親がなくとも子供は育つw それだてビジネスモデルが堅牢ということ >17年10-12月の調整後純売上高は10-12月の総売上高は同61%増の110億ドル。損益は45億ドルの赤字となった。
なんでこんな赤字しとるん
投資してるからなのか、火を消しているからなのか、
あと売上の説明が運賃全体なのかマージンだけなのか分かりづらい

でも売上成長してる
新しい地域に拡大中だからなのかな、内訳みないとわかんないね
Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア