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楽しめない人は伸びないだろうし、仕事にできない時代。
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フォロワー獲得術に加え、写真撮影や加工も、会社で研修を受けているらしい。彼女は楽しそうにInstagramを使いこなしていたが、「アパレルの人は仕事でもフォロワーを増やすことを求められているのか」と時代を感じてしまった。
面白い試み。

せっかく即採用されても流行り廃りに対応出来なければ即解雇にもなりそうなので、いかに定着させるかが課題ですね。
前例も少ない上に今後の見通しもつかないので、管理側もマネジメント戦略が難しそうです。

何より、当人にとってはSNSが息詰まるものになりそうなのが個人的にはちょっと心配です。
これってかつてのカリスマ店員みたいなものだな。
インフルエンサー手当ては興味深い。
1500の純粋フォロワーは個人ではそこそこの難易度ですが、数に加え質もはかりたいところ。
ん?アム○ェイと一緒じゃん。
インフルエンザに空目。くわばら、くわばら。
小売だけじゃなく、やった方が絶対いい

スタッフが仕事でソーシャルメディアを使うのは、アパレルに限った動きではない。小売業界全体で、スタッフにソーシャルメディアを通じたファン獲得を求めるようになってきている。
もう一歩踏み込んだ話しをすると、まだ見ぬ新規顧客にリーチするためにアルゴリズムをいかに把握できるか。また、変わった世界観の演出で根の深いファンをいかに掴んで離さないか。 これが課題です。

インスタは確かに効果はありますが、投稿するコンテンツの内容を常にブラッシュアップする覚悟が必要。つまり、片手間でやったところでお金に結びつくことはそんなに多くないのが正直なところ。
専門の部署やチーム単位まで出来ればそれが理想。
これは、流通小売/ファッションコスメだけでなくて、メーカー/ブランドサイドも、担当者のファン≒ファンベースでサクセスできるとも思うんだよなぁ。あと、B2Bマーケも。エバンジェリスト、なんてのが良い事例かも。あの会社のあのツール、ではなく、あの人と仕事をしたい、と思わせるヒトの魅力。単純なCPAでは割り切れない価値。