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日経平均は3日ぶり小反発、利益確定売りで伸び悩む

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    株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド 東G(4436) 副社長 COO

    日経平均株価は44円高で3日ぶりの反発となっています。
    米国株はNYダウが97ドル安と反落、為替の111円近辺の円高もありましたが、今朝の東京市場は前日後場安の反動から90円高で始まりました。
    前場の間は小高く推移しましたが、110円後半の円高もあり、また19日暫定予算期限切れで米政府閉鎖の可能性もあって、後場にはマイナスに沈む場面までありましたが、結局小高く引けています。また本日も大引けに日経型インデックス流入し、最後1分間で売買代金3311億円出来てます。
    任天堂が昨年来高値を更新した他、円高の割に電機や機械が堅調で、メガバンクもしっかりでした。
    週を通せば156円高と反発、トランプ就任1年で3割高の米国株高を受け、木曜に一時24000円に乗せる場面までありましたが、伸び悩んで越週です。
    来週は週初に日銀金融政策決定会合、通常国会召集、週後半から決算発表シーズンインです(当社8703も24日決算)。
    日銀総裁会見で「出口戦略は時期尚早」との言質が得られるかに関心が高そうです。
    国会にいずれかけられる日銀総裁副総裁人事、企業の好業績や春闘賃上げの広がりも相場の材料となりそうです。


  • 金融サービス

    日経平均株価、TOPIXともに3営業日ぶり反発。東証1部騰落銘柄数は値上がり1,392/値下がり574と買い優勢。業種別では上昇30業種/下落3業種。その他製品、石油石炭製品、建設業、鉄鋼、パルプ・紙がとくに高く、ゴム製品、精密機器、電気・ガス業のみ安い。東証1部売買高は13.9億株。東証1部売買代金は2.6兆円と11営業日連続で2兆円超。

    為替、ドル円は朝方から午前、午後にかけて概ね110.8-111.1円のレンジでのもみ合いに終始。

    日経平均は寄り付き23,854.11円、前日比+90.74円。前場寄りしばらくは始値を挟んでもみ合ったが、その後は上げ幅を拡大し、日中高値23,872.69円(10:29)。後場中頃にかけては一転上げ幅を縮小、一時マイナス圏となり、日中安値23,735.61円(13:38)。以降は大引けにかけて概ね23,770-23,800円のレンジでもみ合い。終値は23,808.06円、前日比+44.69円。


  • 金融機関 市場部門

    ドル円の売りが米政府閉鎖懸念へのヘッジとなっているように見受けれられます。それ故に同じく米政府閉鎖懸念で上昇している?米金利にも反応せず、日経平均の上値も重い展開。

    日経とドル円の相関は乖離し始めたにも関わらず、ドル円の下方向の動きには株も素直についていくという非対称な関係になっています。


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