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修士論文をまとめてた頃は、週休二日制でした。

月火水と3徹して、木曜は寝て、金土と2徹して、日曜寝る。
週休二日の使い方間違ってました。「1日休養、1日教養」こういうことだったんですね。
松下幸之助が「1日休養、1日教養」を掲げて週休2日制という過去最もインパクトのある働き方改革を成し遂げたのは有名な話。では21世紀に求められる「教養」とは一体何なのか?それを考えないといけない。そして、副業やプロボノといった越境体験にこそ、そのヒントがあると僕は思う。
ストイックにいきる。徹夜で作業してるときに訪れる、ある種の「最強モード」は本当にきもちいですね。さっくさく仕事も創造も進む(と思っている)。
サラリーマンには徹夜モードでお仕事はなかなかできないでしょう。昼間は人に呼び掛けられたり後輩からのaskがあるので、なかなか連続して集中することができません。