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ハードウェア2.0ブームで浮上した新規企業群はこれでほぼ全滅が確認されたと言って過言では無いのでは。

ハードウェアとは本当に難しい、ほぼそれ単体では事業として、まして企業としてゴーイングコンサーンし得ない事業・経営環境になったと思います。
ソフトウェアとの融合は当然で、エコシステム全体をカバーしてプラットフォーム化された事業でないと、昔のソニー、松下のような企業はもう産まれないのでしょう。
ハードウェアは、難しいね。
やりがいは、半端ないけど、同じハードウェア分野としては、とても悲しい思い。
GoProがついにドローン事業からの撤退。アクションカメラではまだ大きな存在感ではあるが、それ以外がなかなか成長できていない。
ハードウェア単体では生き残れない。ソフトウェアやアルゴリズムとハードウェアを融合させれるかどうか。日本の製造業もこれから、もっともっと大きな試練が来るだろうな。
ドローン・バブルもそろそろ終わりですか。
ハードウェアにこだわり過ぎたか、GoProがビジネス縮小へ。
競合は画像処理や位置情報との連携、制御連携などより広範かつハードウェア制御と連動したソフトウェア偏重にシフトする中で乗り遅れた感が否めません。
ドローンのみならずアクションカムもどんどん押されることが目に見えるようです。
ブランドビジネス的な文脈でなんかできればいいのにね。
ハードウェアで勝ち続けるのは本当に難しい… それを考えるとシャオミの復活は見事。ファンコミュニティを作るのと、他の企業を巻き込んだエコシステムを作り出すことの重要性を痛感する。ハード単体で生き残りは難しい
Goproは昔から品質が良いせいで、新しいモデルをなかなか買う気にならないんですよね。自身の開発力が、継続購入につながらないパターン。(または新しいモデルとX-1モデルの差がiPhoneなどほど無い)

計画的欠落を起こしたiPhoneはあれですが、各モデルでできる力を出しすぎることによる問題もありそうです。

蛯原さんのコメントにかぶせてみると、ハードウェアスタートアップ2.0ではXiomiが復調の兆しがありそうです。(小米が2.0なのかややあれですが、、
大人が楽しめる高級なカメラとしてのおもちゃ、というレベルを超える使い勝手が浸透してくればまた違うんでしょうが、規制が厳し中でマーケット全体の伸びが厳しいと見た中で競合の寡占状態が短期的にはなかなか崩せないという判断なんでしょうかね。

こういうところで細く長く踏ん張れるかどうかが10年後20年後に効いてくると思うんで、人員減らして持続可能な体制にして続けてほしいところですけど投資家がなかなかそれを許さないんでしょうかね。
時価総額
797 億円

業績