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ガラス、窯業大好きな自分としてはコメントせざるを得ない!!
三菱グループなのに「三菱硝子」でない理由や、ガラスメーカーなのに化学材料も強い理由など、歴史も産業バリューチェーンも感じる。また記事にも出ているGlaverbelの買収は、ブリヂストンのファイヤストーン買収よりも前で、素材メーカーとして当時は相当に大規模な買収だと思う。
追記 安田さん、コメントありがとうございます!ご安心ください。AGCの連載はすべて無料でお読みいただけます!

本日より、3月下旬まで8回にわたってAGC旭硝子の「原点、今、未来」についてひも解きます。
その起源は三菱グループの創始者、岩崎弥太郎の甥っ子、岩崎俊弥が板ガラスの国産化を志して1907年に創業した「旭硝子」です。今や、自動車ガラスを始め、様々な製品で世界シェアナンバーワンの地位にある、グローバルカンパニー。110年間、常にイノベーティブであり続けるAGC旭硝子に様々な角度から迫っていきます。
今回は、インフォグラフィックで110年の歴史を振り返りました。
新卒で入った会社がこんな形で現れるとは笑

就活シーズンとの関連はあるのでしょうか?笑

内容以上に、社内で何を目的に企画されて投資判断がなされたのか、そのあたりの方が気になってしまいます笑

想定外に早く辞めてしまいましたが、優秀な先輩や同期にも恵まれましたし、面白い仕事をさせてもらえたので、非常に感謝していますし、とにかくガラスという素材自体がとても好きです。何より、美しい。
FIFAワールドカップのベンチ向け公式認定ガラスルーフといえば“AGC旭硝子”さん。
という認識が個人的に脳裏に深くありましたが、本当に生活周りのいろいろなところで使われていますね!
インフォグラフィック分かりやすい!新聞にもこれくらいの図解増やしてほしい。ガラスは割れないもの、変形自由なもの、なとが出てくるのかな
家や車のガラスが安価なディスプレイになることを願ってます。世界トップメーカーとして次々と新技術を開発してほしい。
こうした焼き物の世界って、いい会社が多い。セラミックの会社も京セラや日本特殊陶業みたいに利益率が高く、業界シェア一位の製品をもっている企業が多い。やはり参入障壁の高さが理由だが、それがゆえにイノベーションのジレンマにも陥りやすい
「世界で走っている車の3台に1台がAGCのガラスを使っている」割にはまだ隠れたエクセレントカンパニーという印象の強いAGCのスポンサー記事。1,000Pick超えてますし、こうした記事風のブランディング施策は投資対効果が見込めそうですね。「易きになじまず、難きにつく」という同社のスピリッツが好きです。
この連載について
旭硝子(あさひがらす、AGC)は、世界最大手のガラスメーカーである。1907年創立。三菱グループの一員であり、三菱金曜会及び三菱広報委員会の会員企業である。2016年現在の主力製品は、建築用ガラス、フッ素化学製品。2018年7月に社名をAGCに変更予定。 ウィキペディア
時価総額
1.05 兆円

業績