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お陰さまで最終話です。文中にも書きましたが、辞める前提で入った会社はありません。たまに、上場もしたしそろそろ次のチャレンジですか?と聞かれることもあります。また、今回のタイトルも市場価値を高めるとあるので流れ的には、そう思われるのかも知れません。ただ、私は今を一番大切にして結果を出すことが市場価値を高める事でありその事によって誰とでも闘うポジションが持てる、将来の為に今があるという考え方はしないんですよね。なので今この瞬間は巡りあった仕事を精一杯やりたいと思っています。どこかでお迎えが来なければ本気で70歳くらいまでやっているかも知れません。スシローのサインを多くの世界の都市に上げて行きたいと思います。ただ、70歳は社員にとっては悪夢かも知れませんね(笑)
【第14話】スシロー社長・水留浩一さんの半生最終話です。「スシローに加わって3年。まだやりたいことの1割もできていません」と話す水留さんが描くスシローと自身の未来は?
海外のスシ市場はまだまだフラグメントでチェーン化もされていない。そういう意味ではフランチャイズ化のチャンスも大きそうだ。日本食は海外組にやられっぱなしなところがありますが、日本ブランドがグローバル化で成功することを願います。
スシローの海外展開は本当に楽しみです。海外での寿司認知は高いですし、寿司以外の回転業態も。ここまで原価をかける企業も少ないので、一気に拡大して欲しいなと思います。
スシローに限らず、もっともっと世界的なブランドを創りましょう!

日本経済の緊縮が避けがたい今後、みんなの舞台は一億人の日本ではなく、70億人の世界のはず。

Go Global!
都心にもっとたくさんできれば嬉しいです。

五反田店がUBER eatsの対象店舗だったので宅配してもらいましたが、お店で食べるほうがゲーミフィケーション要素があるからか美味しく感じます。
貴重な連載、ありがとうございました!自身にとってタイムリーなポイントがたくさんで大変ありがたかったです。
食べ物の海外展開、、、文化的な受入もあり、とても時間かかりますよね。外国人観光客の方々が日本でスシローを味わい、下地がさらにできて、そして、海外にもっと広がっていく、、、そんな未来を妄想しました。マック並みに各国にあると日本人として感動する、ようにも思います。応援のために、どんどんスシローでお寿司を食べよう、と思うのでした。

「寿司は世界に広く受け入れられるようになりました。ただ、海外でおいしいお寿司を食べようとすると、値の張るお寿司屋さんがほとんど。」
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。