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結局チケット供給者側が綺麗事でダイナミックプライシングを拒否してきたツケをこうやって払わせてるのはどうなんだ?決まった時間に電話でチケットとるのに殺到して何回も電話かけるとか時間の浪費やん。あほらし
こういうことが起きぬようにと離れた身としては、正常化と奮起を願うのみです。
中国に来ていろんなコンサートやイベントに行くようになっていつも不思議に思うのが、日本のコンサートやイベントのチケットってなんでこんなに安くて画一的なのか、ということです。

一般的に、値段は需要と供給で決まりますので、行きたい人が多ければ値段は上がるはずなのに、日本の人気アーティストのライブでも1万円程度で行けるのですよね。で、人が殺到するから買えない→どうしても行きたい人は高い値段で転売してもらう、という構図。

中国では、アーティストやイベント内容により値段が大きく変わります。例えば、4年ほど前に行った中国の有名ロック歌手王峰(チャンツィイーの旦那さん)が北京の鳥の巣(オリンピックメイン会場)で行ったライブは、アリーナの最後列で880元(約15000円)でした。最前列は確か5000元(85000円)ほどしたと記憶しています。

逆に、世界的に有名なジャズピアニストであるハービーハンコックのライブは、中国人がほとんど知らないので、前から10列目の席を500元(8500円)で、当日の朝に買えました。

それでもダフ屋はたくさんいるんですけどね(笑)

少なくとも、この分野に関しては、中国の方がよっぽど市場経済が機能しているようです。
ミクシィの子会社だったのか。下記のメルカリ記事で拡大する中での社会的責任が高宮さんのコメント含めて印象的だったが、同じだと思う。
成長すれば必ず直面せざるを得ない課題。その意味では、大企業による買収という観点では、コンプラプロセスをちゃんと構築できることも、成長支援の一つの力としてあるべきだと思う。
強いプロセスや強いコンプラへの意識は、成長する中で必要なことをやるという点でリーダーの素養や企業の内部管理として必須だと思っている。
https://newspicks.com/news/2676849

一方で、サービスの意義という点でのコメント欄を興味深く思う。
適正なプライシングができていないのも一つの事実だと思うし、一方で主催者として例えば子供に来てもらいたいとか、そういう意思があることも重要。
個人的には、飛行機のように同じサービスでも買うタイミングだったりで違う価格があることは別に良いのではないかと思っている。なので、本人確認できるプラットフォームで、年齢などで優先条件を付けて、それ以外の部分はダイナミックにするといった方式があるのはいいのではないだろうか。あとは上限を決めれば高騰しすぎることもない。
電子チケット化できると強く(ただスマホを持っていない子供とかをどうするかは考える必要があるが)、本人確認と併せて転売ができないようにもできそう。

と、あまり詳しくない領域でコメントを書き連ねてみたが、書いてみるとできそうな気がする。逆に、できそうなのに実現されていないのはなぜだろうというのが気になった(実現されているけど普及していない?なぜ?)。
商標法違反と不正競争防止法違反、ついでに独禁法違反は、当局の判断の裁量の余地が大きく、やっている方も気づかないこともあります。

悪質なものか、それとも過失に近いものか?

内容についての続報を待ちたいです。
容疑の詳細がわからないとコメントできないところがあります。
このビジネスの欠点は、価格高騰ではなく、「転売屋」による転売ビジネスのプラットフォームになってしまうことにあると思っていました。
実利用者のやりとりで、市場価格が変動するのは許容範囲であるようにも思える。しかし、供給者が実利用者(自分で行くつもりで買って、結果として不要になった人)であることをチェックするのが難しい、、
いろいろな情報を見ていると「ジャニーズ」の商標を無断で使用していたところが今回問題になっているようだ。
容疑の内容が詳しくわからないのでコメントしずらいですが、
実際は定価以上のチケット代をとっているのにも関わらず
興味をひかせるために表記を1000円とかにしていたのは
以前から問題視されてましたよね…
しかしながら、例えば僕らがオフィシャルページを通さず
アマゾンで商品を購入したりするのが当たり前になってるように、転売サイトがオフィシャル的な勘違いしてる人も実際
沢山いるんですよね…
びっくり。何が起こっているんだろう
こういう見せしめのようなやり方は今まで何回見てきただろう。

本件の商標法、不正競争防止法は多くの方が言及しているチケット転売の是非とはややズレた話かと思いますが、世間はチケット転売を話題にするでしょう。

違法行為を行っている者ではなく「そのツールが悪い」という方向性は、Winny事件(のちに無罪確定)を彷彿とさせます。

チケット供給側はこれで問題が解決されたと思うのでしょうか。二次流通に向き合わない限りは何も変わらないと思います。

僕は何も知らない立場ですが、何があろうとこれからも笹森さんを応援します。
株式会社ミクシィは、日本国内のソーシャル・ネットワーキング・サービス (SNS) であるmixiを運営する企業である。 ウィキペディア
時価総額
4,201 億円

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