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AI含め、技術の民主化、コンシューマライゼーションは、クラウドなどで進んでいます。消費者が便利だなと思えば、その消費者を捕まえたい人たちがアプリを作ります。むしろ企業はベンダーに囲われて最適なアプローチがしにくいことも多々。
思考実験としては面白い話題です.
この記事は売り手側のAIについて書かれているようですが,それではあまりに情報の非対称性が大きすぎます.将来は,買い手側にもAIがいるようになるはずです.そのような日常的にAIが存在する社会では,各個人にパーソナルなAIがついてまわり(背後霊のように),そのAIは各個人の好みや性格,履歴を知って,その人の生活全般をサポートするようになるのでしょう.そのとき,AIが別のAIと交渉して,例えば,買い手側AIが売り手側AIと交渉して,双方にとって最善の解(均衡点)を見つけるようになるでしょう.ただ一方で,個人用AIが忖度(今年の言葉で言えば)しすぎると,「この人の生活ランクではこのお店のこの商品は拒絶」のように差別化や格差が広がる原因になるかもしれない.
イエス。この記事は販売側がAIを活用して価格を最大化することに警鐘を鳴らしていますが、おそらく消費者側もAIを活用して購入価格を最小化することになると思います。
航空チケットもホテルの予約も消費者側に立ったAIの検索アプリサービスができるんじゃないだろうか?
「この代理店は値段の割に商品がよくない」とか
判断してくれれば、相互作用で全然問題ない
ITで自動化できること全般がおしなべてAIに扱われる風潮はAIの理解を押し下げているような気がする。バズワードなんだろうね。
新たなサービスが生まれるという意味において味方。職を奪うという意味において敵。