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起業家ではないけど、将来ユーチューバーになりたいという8歳の息子が夏休みの宿題で、牛乳パック切り抜いたような工作していたので、そんなんじゃなく友だちと動画でも撮って先生に持って行けと言うと、タブレット学校持って行ったらだめだからと返されました笑
しかし牛乳パック切り抜いた工作なんて30年前の私たちの時代でもやっていましたし、個人的には学校でももっと時代に即したことをしてほしいなという気持ち。
この5つが起業家精神を養えるかは微妙だけど
子供に早くから知っておいて欲しい事柄である
先月フリマに参加し6歳の子供は1万円を手にした
そこから財布を持つようになりお金管理を始めた
どの様に管理すべきかを一緒に考えている
タクシーに一緒に乗る
酷いサービスの運転手さんがいる
どうしてパパは怒ってるの?!とたずねてくる
それはね、運転手さんはお金を貰ってお仕事して
いるのに一生懸命じゃないからだよ
お金を貰うお仕事は一生懸命じゃないたとダメなんだよ
そんなやりとりは何処の家庭にもあるはず
モラルに近い、最低限の躾に近いのかもと思います
そもそも日本では起業を経験したことがない親が大半な中で、起業家精神をと言われても難しいかと。かつ記事の内容は起業家精神というよりも、市場の成り立ちや経済の基礎ですね。お金の管理や物の売買もテクノロジーで障壁が低くなってますので、体験する機会は増えてますね。
子どもには、高校生になったら自分の事業をもたせたいと考えています。
15歳で事業をもつためには、確かに4歳から物を売り買いする経験が必要になりそうですね。
私も5歳か6歳ぐらいの時に苺農家だった鹿児島の祖父母の苺で流通に出せない小さい苺を段ボールいっぱい千円で路上販売したのが最初。
鮮明に覚えてます。
これは、起業家を育てるというより、普通の社会についての教育だと思う

起業家精神は、何かを実現したいと思ったら、やってみればいいし、失敗する事は学ぶ過程だという事を、親や周りが見せるしかないと思う

日本やアジアの教育は、子供が初めて走った時に、転ばないように手伝う

欧米の教育は、子供が初めて走った時に、転ぶだろうなと思ったら転ばせて、自分で失敗して学ばせる


この違いが社会全体の空気を違ったものにしてるし、社会に出た後の評価にまで影響している
お金に関する教えが中心ですが、起業家=お金の感覚が強い人ではなく、人を喜ばせたり今までなかった価値を提供できる人になると人生楽しいと思うよ。と子供には話しています。

現在7歳の子供はNHKのプロフェッショナルを見ていたことで、ひとつのものごとを突き詰めることに関心を持ち、絵描きとダンスどちらを将来的に突き詰めるか悩んでいるようです。

お金のことを考えるのも大切ですが、お金ファーストにはさせたくないと思っています。
速攻で起業され親を従業員にして親子関係が逆転し家族がブラック企業化
起業家精神というよりは、人は働き続けることで生きつづけることができると思う。
人との出会い、反省、努力、挑戦し続けること。
うちも6歳のムスメに道端でレモネードを売らせましたが、親の怠慢で一度で終わりになってしまったことに悔いが残ります。

あとはわざわざクルマを止めて買ってくれるアメリカ人たちが予想以上に大量にいたことに驚かされました。