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スマートロックが普及すれば、保険商品は後からついてくるでしょう。

この問題の行政官庁が不明確なことがネックです。国土交通省自動車局はバスタクシー等の営業者の監督をするところという発想ですから、自家用車活用の発想がありません。常に規制側に回ります。交通事故の問題は警察でしょうし、道路利用は国土交通省道路局です。いつものように経済産業省がIT活用事業ということで乗り出してくる可能性もありますが、アイデア先行で実力がありませんから、いつも尻切れトンボになってしまいます。
自転車も同じですが、自転車の場合は自転車を貸す者が自治体が多いので、それで済んでいるのでしょう。
流行らないような気がします。
知り合いでもクルマ貸し借りに抵抗あるのに、知らない人に貸せるような方は限られてるのでは?
クルマ自慢の試乗会ならともかく。

保険や何やら考えたら、貸す側も大したインセンティブにならないし。リスクの方が先に来てしまう。

だから、カーシェアと言う名(ホントはシェアではない)の短期レンタカーが人気な訳で。

トラブルももちろんありますから、よほど手厚くサポートしないと。
http://www.mbs.jp/voice/special/archive/20170306/
シェアリングエコノミーやCto Cは今後の潮流になってくると思います。
個人的には、正社員の概念が薄くなり、自分のすきま時間やスキル、資産などを活用して、対価を得るような個人ビジネスをする人が増えてくると予想しています。
ただ、シェアリングエコノミーは、一般的に所有権の意識が強い日本の文化にどれだけなじむかはまだ読みきれません。
このサービスに今まさに注目していて、オーナーとして登録しようかとDeNAで検討していたところです。
貸し出す側として最も気になるのが、何かあったときのトラブル対応。DeNA・ドコモ共に、トラブル時はオーナーとユーザー間で話し合うというスタンスなのですが、ここが心理的にハードルが高い。

ここの部分、何とかなりませんかねぇ。
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個人間のカーシェアは、トラブルが起きても、車のオーナーとユーザー間で解決する仕組みになっており、サービス業者は基本的に介入しない。
実際にAnycaを使ってみたら、とてもスムーズにいってよかった。しかも安価にAudiを借りられて快適だった。心のハードルはあるだろうから、一度時間に余裕があるときに試してみることをオススメしたい。
過渡的なビジネスね
鍵と決済ではなく、フィジカルな安全性次第だと思います。整備状況(あるいは事故の有無や故障の有無など)が信頼性を伴って可視化されないと面識ない貸し手から借りることはないのではないでしょうか。整備能力をもつガソリンスタンドや整備工場が連携するというのが現実的な気がします。
いろいろ手を出しますね。本気度が高ければこれだけの看板ですから大成功するでしょうね、楽しみではあります。
個人間カーシェアリングは1日単位では安くなることもあるのですが、短時間の使用の場合は保険料が割に合わなくて、普通にタイムズやオリックスのカーシェアを利用したほうが、安くて安心出来る。個人間カーシェアの利用者を増やすには、短時間利用の利便性と価格設定が変わらないといけないと思います。
「わ」ナンバーじゃないの乗るの?確かにお飾りのようにホリデードライバーよろしくマイカーを平日は「飾ってある」お宅はよく目にしますが、そういう人って金銭的に困ってないから、傷物にされたくないから、貸さないような気がしますが…
この連載について
ビジネスの話題に関する特別レポート
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社(NTT)の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
10.9 兆円

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