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良い話のように読めますが、経産省の林さんの話を読めば読むほどプレミアムフライデーの意味がわからなくなりました。本当は自由に曜日を変えたりしてほしいと思っているならば、「フライデー」という曜日限定名詞を入れなければ良かったし、それを月の最後など勝手に設定しなければいい。そうした自由度を奪っているのは間違いなく施策の問題ですし、率直なところ、一律にすることで経済効果を出したいという意図が見え見えで、これを働き方の話に乗せることの方が無理があるように思います。
>働き方改革から休み方改革へ

>月末金曜日に休むのは無理だ、ルールを変えろと言われるのですが、私たちが一律のルールを変えるのではなくて、本当は自分たちで派生バリエーション作ってほしいんです。


本当の想いはここにあるということが全然浸透していないですが内容には大賛成です。
ありがた迷惑ではなく余計なお世話

「🍶酒が飲めるぞ飲めるぞ酒が飲めるぞ♫🍶」で有名な「日本全国酒飲み音頭」(歌:バラクーダ、作詞:岡本圭司、作曲:ベートーベン鈴木、B面:うそつきおんな、1979年発売)によれば、「11月は何でもないけど酒が飲めるぞ」とのことなので、今月はプレミアムでもフライデーでもなくても飲んでOKです。

ちなみに来月12月は「ドサクサ」です。
私も、プレミアムフライデーの経済効果を計算したら、経産省の方がいらっしゃいました。
林課長は私のところにも「プレミアムフライデーをいじっていただきありがとうございます」と言いに来社されました(笑)。

私達が「定時退社協会」というHPを立ち上げ、「定時退社l訓練」という動画も作り、「プレミアムフライデーなんていうよりも好きな時に早く帰ってクラフトビールを飲もうよ!」と少し風刺を利かせてメッセージを送ったことに対しての来社でした。経産省の反応はほとんど記事中と同じです。林課長はお役人とは思えないとてもユーモアーの分かる斬新な考えの方でした。面会中に意気投合し、青野さんと林課長と私、それに安倍首相を交えてプレミアムフラーデーの異種格闘技ディスカッションをしよう!と提案しました。安倍さんは難しそうですが、それ以外のメンバーで本当にイベントをやることになる気がしています(笑)。もっといじって、本当に自由で幸せな働き方を日本中に問いたいです。
経産省の広告みたいな。誰が考えても余計なお世話。役所はもっと戦略的なことを考えなさい。役所が休めなんて言ったって休めない人もいるんだ。
これらを読んだら、正直、僕個人としては、ますますわかりません。

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/022300588/

http://www.kansai.meti.go.jp/E_Kansai/page/201704/02.html

http://www.keidanren.or.jp/speech/kaiken/2017/0220.html

いつの間に、消費喚起 > 働き方改革的な流れが、同等か逆転かは別として変わったのか、ちゃんと言ったほうがいいのではないか、と言わざるを得ませんかねえ。一律にするかどうかというより、このキャンペーン自体の初期設定についてです。

働き方改革は、結婚に不安、子供を持つことに不安、子供を育てることに大きな悩みを抱える若い世代が、本当に切実に改善を望んでいることなのに、消費喚起が透けて見えることに多くの人がしらけているというのが実感であって、早く帰りたくても責任感が先をいって家に仕事を持ち替えざるを得ない多くの人がしらけているのが実感であって、後出しジャンケンポンで派生バリエーションを作って欲しいと言われても、というやるせない気持ちをお持ちの人が、あまたいるということではないでしょうか。

経産省の課長さんが、キチッとご説明いただいたことは素晴らしいと思いますが、これでは切実な悩みを抱える方々には、とてもとても刺さらないのかなと、大変恐縮ながら思いますと言わざるを得ないのが正直な僕個人の気持ちです。

まあ、他人サマが真剣に考えた政策を勝手に評価する立場にはございませんので、個人的見解とはいえ明らかに言い過ぎですね。ただ、消費喚起も働き方改革も、ともに大切な政策課題であることは、その通りだと思います。
一律的に休みや勤務時間を当てはめるのは、働き方改革からは最も遠い
>「働き方改革推進」「残業禁止」……。一律で決めるのはラクかもしれないけど、本質を見失う
『「働き方改革推進」「残業禁止」……。一律で決めるのはラクかもしれないけど、本質を見失う』

その通り!迷惑な話しだった。
自社で「当社はフレックスなので、何曜日でも早く帰りたい時は帰れます。金曜だけでなくいつでも早く帰ってください」と全社に通達したら、「上から決めて、言ってもらえないと、帰りにくい」という意見が出た。
そういう会社って良くない。

働き方改革の本質は、生産性の向上とワークライフバランス。
今後、業務プロセスの見直しでの生産性向上、権限委譲による意思決定の迅速化、意識改革での個人の生産性向上などに着手して行きます。
9月に物議を醸したサイボウズさんのあの広告が、経産省の方を呼び寄せることとなり青野さんとのこんな対談に発展。
経産省も工夫しようともがいています。あとは個々人がどう解釈して自分らしい休みの取り方を実際に行動に移すか、が問われています。
サイボウズ株式会社(英語: Cybozu, Inc.)は、東京都に本社を置くソフトウェア開発会社。 ウィキペディア
時価総額
263 億円

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