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NewsPicks編集部

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一蘭、六本木勤務で独身の頃はよくいっていました。一人でさっさとこってりしたラーメンを食べたい時には最適。天下一品ヘビーユーザーから乗り換えた記憶があります。
しかし、結婚、農業に転職し食事が基本的に家族もしくは地域団体の人との懇親の場となったこの10年一度も行っていません。
地元で会食する場合は基本的に知り合いが経営する店をぐるぐる回る、もしくは自ら運営する古民家食堂の身内消費となります。
食のあり方はライフスタイルそのものですね。
マイルドヤンキーw
飲食はたぶん別の業界の人が参入したほうがうまくいくと思われる
確かにファストフードはスピードアップ&手軽さを追求するテクノロジーの活用があってもいいですね。マクドナルドも最近ようやくクレジットカードを対応したくらいですし。コンビニに限らず、Amazon Goのような世界観を作れたら理想的ですね。
記事内にある通り、仕組み化・機械化を進めると、既存職人さんのモチベーションが下がるシーンには良く出会います。だからこそ、全員に画一的な仕事でなく、適所適材(先に場所を作る)にする必要性も感じます。
マニュアルを更新し続けることは、どこをアルゴリズム化して機械に任せるのか?どこを人の創造性に委ねるのか?を問うことに繋がる。

基本的な原則は、モチベーションが上がらず自発的に取り組めない仕事=非効率になりやすい仕事→機械に任せる。
この連載について
日本が世界トップ級の実力を誇る分野。その一つが「食」だ。しかし、外食業界など食に関連する業界は、ビジネス面や世界展開では苦戦している。どうすれば日本の「食」は稼げるのか。堀江貴文氏が高岡浩三ネスレ日本社長、浜田岳文氏と語る。

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