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想いのつまった記事ですね。

技術者に向けた内容の印象ですが、企画やバックオフィス系の求人ニーズもあるようなのでその観点でコメントします。

企画やバックオフィス系のマーケットを見ていて感じることは、ビジネスの主活動(メーカーなら開発や生産、サービスなら営業)と支援活動(バックオフィスやマーケ企画など)が急速に接近しているということです。

会計はビジネスモデル(収益モデル)と密接に関連しますので変革期の管理会計や会計スキーム開発が重要視されますし、法務は未知の領域のリスクや対応を想定しながら事業をドライブする役割。

事業企画は新規企画もありますが、既存の事業や技術の掛け合わせから新たな価値を創り出すことも出来る。異分野へのビジネス感度も勿論必要ですが、現在の技術や既存事業への理解が新たな発想につながることもしばしばあります。

今回紹介されているオートモーティブ事業領域は、市場の拡大が見込め、テクノロジーが発展途上で、社会的意義があると感じますが、バックオフィスや企画から見ると、既知と未知が混在していてやりがいと守備範囲が絶妙だなという印象です。

フロントと並走しながら未来に向かっていく感覚が持てそうな求人ですね。
エンジニアのキャリアの5分類、興味深い。
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。 ウィキペディア
時価総額
2.62 兆円

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