新着Pick
343Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
アクセンチュアの金融事業部門を解き明かす第二弾は、現場の声。元IBM、元メットライフ生命保険のIT部門に籍を置いていた二人が、なぜアクセンチュアに移籍を決めたのか、生々しく語ってくれています。

第一弾は、金融事業部門の陣頭指揮をとる中野さんのキャリア論。合わせて読むと、あまりイメージがないアクセンチュアの金融サービス部門のアグレッシブさが伝わってきます。https://newspicks.com/news/2517054

追記
本日、第三弾の取材を行いました。第三弾は、信州大学の牧田先生にご登場いただきます。アクセンチュア金融サービス本部の幹部と牧田さんの対談。元アクセンチュアで厳しいご指摘もいただく牧田さんが、アクセンチュアをどう語るか。こちらは11月下旬に掲載しますので、公開時はぜひお読みください。
アクセンチュアのことではありませんが、最近の日本の2流大手コンサルは、残業規制の圧力が強いなかで受託プロジェクトの受託額を増やすため、人工(にんく)の水増し要員としてやたら採用を増やし、プロジェクトに多人数コミットさせ、会議にもやたらぞろぞろ連れていき(でもたいしてなにもしない)、そして優秀な人以外は飼い殺し、そしてどうせ2,3年で辞めてしまうので、さらにまた採用を増やす、というサイクルを繰り返している気がします。
・人材の流動性
・レビュー文化
・経営の根本からアプローチ

ここら辺の視点は魅力的に感じる。
アクセンチュアさんの英語のレポートは非常に見やすいのでお世話になっています。
<年齢も関係ありません。50代で入社する人だっています。>

この言葉はとっても嬉しい!そして元アクセンチュアとして、業界や日本そして世界を変えるますますの優秀コンサルタントを期待したい。

Accent on Future=>Accenture!

STAY GOLD!!
この連載について
IBM(アイビーエム、正式社名: International Business Machines Corporation)は、民間法人や公的機関を対象とするコンピュータ関連製品およびサービスを提供する企業である。本社はアメリカ合衆国ニューヨーク州アーモンクに所在する。世界170カ国以上で事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
15.5 兆円

業績