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トラブルばかりのふそう車で、新しい技術なんて、リスクでしかない笑
休みが許されないコンビニ配送へなんて、自分が責任者なら怖くて導入できない。
宅配(B2C)じゃなくて店舗配送(B2B)の方ですね。
「導入するのは三菱ふそうの「eキャンター」で、1回1時間半の充電による航続距離は約100キロ。従来のディーゼル車よりも走行コストは大幅に安いという。セブンは配送センターから店舗への近距離の冷蔵商品配送に活用。」(記事引用)

EVの実用性のネックとなるのが、①充電ステーションの少なさ、②充電時間の長さ、③航続距離の短さ。ヤマト運輸やセブンイレブンであれば、①は自社配送センター内に設置でき、③も記事にあるように近距離の配送に特化すれば、ボトルネックとはならいないだろう。

とすると、②の充電時間問題が残る(これが今後も技術革新がない限り、ボトルネックとなる)。商品の積み込みに1時間半もかかるとは思えないので、貴重な車両を活用できない可能性がある。ただし、ルート解析をしっかりやれば、1回の充電で、1日のルート配送をカバーできるのかもしれないが。
他のコンビニチェーンは簡単に真似できないだろうな。
ヤマトホールディングス株式会社(YAMATO HOLDINGS CO., LTD.)は、宅配便のシェアNo.1である宅急便を展開するヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1.41 兆円

業績

株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカドー、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。TOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
4.51 兆円

業績