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究極は工場生産で冷凍食品コンビニ。
リンガーハットはずいぶん前から自動炒飯器を導入していると思いました。
記事を書いた金山です。久しぶりに製造現場を取材して興奮しました。現場は楽しい。エコノミスト初の動画という新しい挑戦をして本当に良かった。
「ばらつき」という指摘がありますが、素材の見極めと仕込み、材料の味付け、切り方、そして機械の後の味付け、火入れは調理師やお店の味が出るので、千差万別は一向に変わらないのです。だから実は調理ロボでなく、調理補助機械、そこに人手不足や現場の苦労を解くカギがあると実感しました。
個人経営のお店の苦労という課題に20、30年前から取り組んでいた中小企業のものづくりの現場に出会えたことが何よりの収穫でした。これは大手町、霞ヶ関の取材では体験できない!
編集部の谷口、大堀、花谷、松本、武市が取材、そしてYahoo!のみなさん、古田さん、ありがとうございましたm(._.)m
書いてすぐ読者の反応、意見が聞けるのも凄い醍醐味
、ピッカーやって良かった。全部共有するのでどうか忌憚のないご意見を!
叩かれるほど強くなるから、厳しいご意見、ご批判は大歓迎です。
調理ロボットは人手不足の今、当たり前のように増えてくると思います。反面、業種の壁がなくなる中、調理工程の見える化など、外食らしさをどう演出するか?も同時に大切に。
どちらに重心をおいていくかは今後各社さんで意思決定に差が出そうです。(もちろん見えない部分のロボット化は一般化すると思いますが。)
飲食店での調理を行うロボットについて紹介されています。チェーンではない飲食店における人手不足対策として設備投資につながる事例と言えます。物珍しさもあって消費者の注目を集めるのではないでしょうか。
できれば和食の海外展開とパッケージで業績が拡大すればいいと思いました。
鈴茂器工、久々に業績を見てみましたが、海外を伸ばすのにはリードタイムがどうしてもかかるという印象です。腰を据えた取り組みが必要だと感じました。
ファーストフードに近いものは、基本自動化で良い気がしますね。ただ「人でしかできない」と思ってる事でも置き換えられる時代ですからね。
東大の松尾豊先生もAIの応用先の1つとして有望なのは自動調理とおっしゃっていますね。自分もある学術会議でパターン認識・機械学習を用いたチャレンジとしての完全自動調理を提案したことがあります。今後どうなるか動向を見守りたい業界です。
人手不足もそうですが、飲食経営者からするとアメリカでは何億円裁判にまで簡単に発展する労務関連のリスクの管理にも大いに役立ちそうです。
ロボットや人工知能がこれから我々の職を奪うと良く言われます。きっと飲食業も同じで,単純作業的なことからどんどん機械化がすすんでいくのでしょう。
 これからも何十年と料理の技術者として生きて行くためには、低価格、大量生産的な仕事は機械に取って代わられることを念頭にいれておかなくてはいけません。
 機械にまかせれること、そこの空いた時間で何をするか。そして機械が追いつけない料理人のスキルとはなにか。機械に頼るビジネスも良い。機械のたどり着けない本物志向も良い。僕はどう生きる?