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Google vs Other BIG IT companies の構図がはっきりしてきた、Deep Learning framework競争。ユーザーとしてもなかなか選択が難しく大変だ。弊社は Tensorflow/Kerasを基本としてPytorchを研究用に使っている。この新しいframeworkがどこまで切り込めるか楽しみ。
アマゾンとマイクロソフトが深層学習ソフトを共同開発したと発表しました。
二社のタッグ。とてもインパクトがありますね。
企業のエンジニアはこのソフトを使うことで、スマートフォン向けアプリなど自社の製品やサービスに深層学習を使った機能を取り入れやすくなるそうです。
http://s.nikkei.com/2yeWaw9
このMicrosoftのコラボ感が凄い。
本来は殴り合うくらいの競合のはずなのに。クラウドの世界ワンツーがGoogleをたたき落としにかかるか

MicrosoftはGoogleとは歴史的にも中が悪い、
ナデラでもその関係の修復はむつかしいだろう
ブラウザやモバイルなどのプラットホーム闘争と、特許紛争においては最悪の仲といえる
ディープラーニングもオープンソース化される時代なんですね。
技術の進化、ディープラーニングの限界の理解など、良い影響がありそうです。
Four Horsemenとも言われるAGFA(Apple, Google, Facebook, Amazon)にMicrosoftは含まれていないためかマスコミ的にも取り上げることが少ない印象ですが、研究・技術開発に対する真摯な姿勢や内部の研究者・技術者を大切にする風土はMicrosoftに未だ健在です。積極的にインターンを受け入れたり学術界と組んで研究を一緒に盛り上げていこうとする活動は日本国内では私の知る限りではMicrosoft社が抜きん出て活発です。当専攻の学生も北京にあるMSRAやシアトルにあるMSRでインターンを行い、目覚ましい成果を上げて戻ってきます。
この二社がタッグを組むということは、それだけGoogleと差をつけられているということだろう。
簡単に言うと

抽象化して直感的に扱えるようにする

今のところ扱えるモジュールは

- Full Connected Layer
- CNN Layer
- Optimizer
- Activation

辺りのレベルだが、いずれ ResNet や Yolo や A3C をモジュールとする抽象度の高い Frame Work が現れる
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。一部の地域でネットスーパー(Amazonフレッシュ)事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
80.1 兆円

業績