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日本だはやはりツイッターの価値が非常に高いと思う。他国の調査だと、このポジションにはいないことが多い。
人と繋がっていたい、とか、自分が生活してきた軌跡を(仲間内で)残したいとか、親族に近況報告、等々、色々な動機があると思います。一家に黒電話が1台しかなかった自分の若い頃を思うと、今の人たちは本当に恵まれていると思います。いいことです。イノベーション万歳!
LINEは、良く分からないけど双方向通信と
認識してます。何かのニュースソースが
拡散していくのは、矢張りツイッターとかインスタかな。フェイスブックは、友達の生存確認ツール。
サービス利用率でミクシィが6.2%あるのは味わい深くありませんか。
Instagramは成長過程。利用時間は、Instagramとツイッターが増えたという方が多く、ツイッターが結構粘っている印象です。
繋がりたい対象やツールの役割を明確に分けている。
Linkedinも使いましょう。
もはや「SNS」とひと括りにしてしまうことや、その利用率を見るのは、ナンセンスですね。あなたは電話を使っていますか、に等しい質問になりつつあります。実際海外にいると、音声通話はネット経由が当たり前になります。ゆえに、いわゆる「SNS」を使わない理由はないわけです。また、ツール間の比較ですが、LINEとTwitterとはまったく性格・用途を異にします。たとえば中国で言えば、前者が「微信(WeChat)」、後者が「微博(Weibo)」、ともに日本でのSNS以上に消費者に浸透している(つまり、日本の未来を示唆する)ものですが、今後もどちらかを捨てることなどないと言われています。友人・知人間での連絡は前者、有名人のサイトを見にいくなら後者という具合です。

他方、Facebook(略称FB)が台湾ではずば抜けた人気です。台湾の方は、日本のスマートニュースやYahoo!ニュースに代わって、FBでニュースを得ます。知人の動向も、FBで共有します。写真に至っても、FBで眺めています。唯一異なるのは、直接の連絡をLINEでしていることです。つまり、前述した二つのツールはそれぞれ異なるツールなのですね。「SNS」と言うよりは、電話やメールが、音声通話やチャットに取って代わられ、ブログ等の個人サイトが、FBのような個人アカウントに移ったということでしょう。平たく言えば、昔はネットと十把一絡げに言っていたものが、今は各アプリ・サービスに移行したということなのですね。

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