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故人が亡くなった日のことを月命日と呼びますが、昨日は東日本大震災犠牲者にとっての月命日でした。
 小泉さんは自民党青年局長時代に、11日にはかならず被災地を訪問。同行した若手議員たちは「チームイレブン」呼ばれていました。青年局を離れてからは毎月行くことはなくなったそうですが、選挙日程で11日の時は、小泉さん個人の希望で東北に行かれていました。今回も、11日に被災地の1つである茨城県日立市を訪れたのは、小泉さんの判断でしょう。復興関係者の一人として感謝申し上げたいと思います。
実に絶妙なところをついていて、政治団体としての連合的なものの切り崩しでもある。とくに若い世代に効きそう⇒「経団連、連合、総理で三者会談をやって、賃上げ要請をやったのは、安倍総理ですよ。」「労働組合の組織率は今、17%ですよ。17%がどうして『代表』なのか。」
茨城の子供スペースのアイディアは面白い。小泉さんを見つめるお母さんたちの表情にリアリティがあります。
求心力が突出しているからと言って政策立案、実行能力に優れているとは限らないので、やはり彼を動かしているブレーンがどういった面々なのかが重要です。
期待を集める能力はだれもが一目置かざるを得ないでしょう。
どぶ板型の選挙活動を進める進次郎氏にとって、ゆっくり政策を考える時間や先頭に立って物事を進める突破力が備わっているとは言えない。その意味でブレーンの存在が重要となるわけで、価値観に偏りが見られる安倍首相や小池都知事のブレーンとは違う多様性をいかに担保できるか。NPのようなプラットフォームで長期的に実験していくのは良いと思う。
支持者でもファンでもない自分が読んで、筋が通っていると思いました。見出しにあるように、右か左かという軸は、少なくとも今の日本の国政で仕事と生活を本気でよくする気があるか考える上では、あまり意味がないです。

左で天下国家(と現状批判)が大好きな人でも、大きな物語ばかり論じて、家庭や地域やケアのことは軽んじてる人っています。

そうかと思えば、保守おじさんとしか言えない政治家(国政ではない)が、子どものことを真剣に考えていたりする。

自分の子どもの将来を考えると、右か左かでワーワーいうのは、ほぼ趣味としか思えません。まじめに、この子たちの未来にとって、何がいいか考えると自分の趣味はどうでもいい。もちろん、戦争しないことは大前提です。
演説の通り、そもそもリベラルって何?
ほとんど死語に近いのに政党をカテゴリー付けする言葉としてメディアがよく使いたがる。
保守とかリベラルとかで簡単に分けられる時代じゃないのはその通り。
政治家より政治評論家とか国際政治学者とかの方がイデオロギーなんて古い常識にこだわっている気がします。大体投票する人たちがわかっていないことは意味ないから。ネオリベなんてわかっている人どんだけいるの?って感じ。
日本のリベラルは偽物

日本には自由主義政党は一つも無い
こういった配慮と発信ができる人だからこそ、言葉に深みを持たせるパスを出せる脇役の存在が重要になってきますね。

そっか、こんなに人を集められる人なのか…と実はビックリしました。
この連載について
将来の首相候補の最右翼と評される小泉進次郎。10月10日に公示を迎える第48回衆議院議員総選挙でも、進次郎は激戦区を中心に全国を遊説する。進次郎を終えば、今の自民党がわかるーー。小泉進次郎の全国遊説に密着し、「今の自民党」の実態をあぶり出す。