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個人的には、フィリップ・コトラー教授の『マーケティング4.0』が、ベスト・オブ・イヤーだ。
https://www.amazon.co.jp/dp/4023316156/
デジタルマーケティングを、インターネットを使ったプロモーションだと勘違いする風潮が日本では強い中、そうではなく、これまでのマーケティングの進化の中にデジタルマーケティングを捉えている。

非常に嬉しかったのが、こういった問題意識を同時期に持ち、同時期に出版できたこと。新刊『デジタルマーケティングの教科書』
https://www.amazon.co.jp/dp/4492557792/
で、コトラー教授と同じ問題意識をマーケットに提供することができた。

尊敬するコトラー教授に及ぶべくもないが、経営学者として、非常に嬉しかった。
どの本も気になりますが、特に『The Great Leveler』Walter Scheidel。世界のあちこちで起きている騒動やモヤモヤしたものを明らかにしてくれそう。ただ読後に、落ち込みそうですが。
毎年だいたい何冊かは読んでるんだけど、今年はゼロでした。
今年は忙しくてあまり本読めてないなあ。
マッキンゼー・アンド・カンパニー(McKinsey & Company, Inc.)は、1926年にシカゴ大学経営学部教授のジェームズ・O・マッキンゼーにより設立された、アメリカ合衆国に本社を置くコンサルティング会社。社名の「カンパニー」は「仲間達」の意味。 ウィキペディア