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日本で最もやりたいことをやっている人。
この方にとっては金など意味はなく、あるのは夢のみ。
ずっと革命を起こし続けてほしい。
あなたが若い人の指針になり、日本の産業界は発展していく。
というかそもそも、SBはGrabにも巨額投資してて、Uberとはフィリピンとかでは特に阪神巨人の仲なのにどうやっていくのか興味深い。レオス藤野さんのコラムに書いてあった、東大教授/投資家・本多静六さんの言葉を最も体現しているのは孫さんなのでは。
「人生最大の幸福はその職業の道楽化にある。富も名誉も美衣美食も、職業道楽の愉快さには遠く及ばない」
あれだけ金ありゃあなあ。。
Uberのライバル、Lyftに対するアルファベット(グーグル)による投資の件は以下のPickで取り扱いました。
みなさん、いろいろな意見を書いていただいて、参考になります。

https://newspicks.com/news/2496335
孫さん自身が正式に表明。今日もSlackの話題が出ていますが、いまの孫さんなら、確実に出資をしてしまいそう。
道楽なんかじゃありません。世界経済の変革スピードが加速する中では、当然のリスクヘッジです。リスクを取らないリスクをヘッジするということ。
とても楽しみなお話ですね。企業価値は700億ドル弱で、報道では、孫さんがどこまで買い叩けるか、も焦点のようです。もう一方で、孫さんならどの程度まで同社を高く評価できるかという視点も個人的には興味があります。同社の取り扱えるビジネス規模が200億ドルとされていますので、その三倍程度の企業価値は確かに魅力的ですね。しかし、実際の売上がその三分の一、利益は大幅な赤字(日本円で3000億円)という企業実態でもあるわけで、火傷をしてしまった場合、軽傷ではすみません。そもそもこの企業価値は「バブル的に膨らんでいる」とも言われますので、名乗りを挙げる企業の数が知れているのもよく分かります。

私は細かいことは分かっていませんが、同社が自動運転に投資したと聞いた時は少々失望しました。メーカーとの折半とは言え、莫大な金額(3億ドル)だったようです。そうでなくても、社員からの内部評価の芳しくなかった同社が、社員にではなく自動運転に、しかもそれは既存のユーザーと対立する事業でもありました。したがって、当時のトップ(トラビス・カラニック氏)の世界観にも大きく疑問を感じたのを覚えています。事業とは、リーダーと社員、そしてパートナーたちが一緒に開く夢の扉であってほしいと思います。孫さんがそこでどんなメッセージを発するのか、ぜひ聞いてみたいものです。
大将御自らの発言である事がニュースバリューですが、内容は先日のこちらに比べて進んでおらず、むしろ交渉がタフ化しているのかもという印象すら持ち得ますね。
https://newspicks.com/news/2493273

まあ最終的には「有無を言わせぬ条件」で首を縦に振らせるのでしょうが。
とにかく国は、国交省は既存のタクシー業界、バス業界を守り過ぎる。新しい芽を育てないどころか、摘んでしまうのではないかとさえ思えます。
本当に人生を謳歌していらっしゃる。そして世の中をいい方向に変えていっているのがカッコいい。
Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連企業等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
10.5 兆円

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