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これは当然で、中国だからとか、言論統制とかテクノロジー規制という話ではないと思います。
日本のガチャ規制もありましたが、国家当局としては過度な射幸性、中毒性については一定の取り締まりはせざるを得ないでしょう。言論統制というよりは世論への対応という事だと思います。

ところで「騰訊や阿里巴巴(アリババ)の時価総額はアジアトップクラス」とは認識が古く、世界の、全産業のトップ10です。アジアではダントツ1位2位ですし、3位との差は開きはすれど逆転する事はたぶん向こう数十年はありません。
中国の統治制度はいろんな問題を抱えていますが、このような社会問題を簡単・迅速にコントロールできるのは、ある意味うらやましい一面でもあります。
Bitcoinに対する対応でも見受けられますが、テクノロジーの力で新たなサービスが増えることは、中国の思想には反するところが多いように感じる。規制強化でできることは限られているので、せっかく中国から出てきている素晴らしい力を海外展開する支援をしていった方がいいと思う。すでに日本やアメリカでも及ばないサービスも沢山ある。
人々が持つ欲求ー言論の自由や知る権利を含めーを人為的にどこまでコントロールできるのか、中国政府は発達を続けるテクノロジーとの無謀な戦いを続けているように見えます。今すぐではないと思いますが、いずれ政治体制が見直される時が来るでしょう。
今の中国の原動力は世界を先導するネット「利用」だと考えるが、それが体制にとって頭痛であり、鎮痛薬を飲ませないともたない。この背反する構造を保っているのは驚異です。
韓国でも主にオンラインゲームの依存度が問題視され、ゲーム嗜癖法が審議中となっています。
中国人は本当にゲームが大好きな人が多いです。
最近はネットゲームが主流ですが、以前はドラクエや三国志といった日本語が必要なゲームをするために、独学で日本語を勉強した学生が多かったそうです。
私もファミコン世代で随分ゲームにハマったので、ゲームを通じて多くの中国人の友達ができました。
ゲームも日中交流の素晴らしいツールになると思います。この分野はあまり規制して欲しく無いですね。
いよいよ彼の国も安定化を測る方向に進み始めたか?
他の国にとってはチャンス