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NewsPicks編集部

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こうした「成長しなくても良い」という類の主張は近年たまに見かけますが、ほぼリタイアをされたか、それを前にした層からしか耳にしません。生産年齢人口真っ盛りの層がこのような考え方に至ることはないのでしょう。一つの考え方として長年議論されている割には、世論がリフレ政策への傾倒しがちな現実は、それが奏功するかは別にして、「やっぱり成長したい」ということの状況証拠に感じます。
但し、なんでも厳格に規制しようという流れに疑義を持つのはその通りかと思います(飲酒運転の例はよくわかりませんが)。
ある程度楽観的でないと世の中はうまく回らないということでしょうかね。ちなみに、相続税の話は全く同意です。横並び至上主義・嫉妬の文化を改めて、成功者が称賛され、内外の高度人材が日本に定着するようにした方がいい。そういう人は人並み外れた所得税を払ったのですから。
楽しみを見つけていくべきとの話は納得です。
仕事して、収入を得るだけでは豊かにはなれない。
これになるには、まず1番必要なのはベーシックインカムだよね、最低限の生活を保証してあげれば、その分余裕ができて自分の好きな事をやる人が増える
相続税の話は同意しますね。
"国債を発行して計画的に赤字を積みながら国を回すには、緩やかなインフレが必要です。"
国債を大幅に減らすのはもう現実的に不可能でしょうね。緩やかなインフレになれば実質的な負担額は減っていく。
2020年代の日本に必要なのは楽しさの追求。
食べるのに困らなければ楽しさがなくても不満にならない=>食べるのに困らない=>楽しさを追求しない=>メイド・イン・ジャパン製品やサービスに楽しさがない=>メイド・イン・ジャパン製品やサービスが売れない、となると大問題です。まずは楽しむことを思い出さないといけませんね。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。