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‪早速使ってみてます。ビジネスデザインからロゴも含めたプロダクトデザイン、プロモーションやPRを含めたデリバリーデザイン、すべてのデザイン戦略が一貫していて、鳥肌が立ちました。‬

僕がこれまでメルカリをさほど使いこなせていなかった(購入利用はするが出品利用はほとんどしない)のですが、その最大の理由は「出品がめんどくさすぎるから」です。

具体的に言うと、
①値付け(Pricing)
②写真撮影(Photo)
③発送(Posting)
の3つの手間(3P)がネックでなかなか着手できませんでした。

特に①です。値付けをする上で、わざわざ競合調査をしなければならないのはなかなかの心理的負荷なので、この部分が写真撮影だけで完結できるのは非常に大きいです。

さらに写真撮影においても、メゾンズなら「こんな感じに撮ってください」というガイドもしてくれるので、負荷が少ないです。

発送については、既にクロネコヤマトや日本郵便とのアライアンスで解決されてます。

「この3Pか解消されれば出品数が増えるはず」という仮説が、本やDVDに特化した出品アプリ『メルカリ カウル』によってValidateされたから、今回のメゾンズのリリースを意思決定できたのでしょう。こちらは本やDVDと異なりかなりのオペレーションコストがかかるので、リーンスタートアップのお手本のような進め方ですね。

これはあくまで僕の感覚ですが、今までと比較して出品数は10倍くらい増える予感。あくまでブランドオンリーなので、出品できるモノに限りがあるかもですが。笑

「メゾンズ」のアプリのアイコンも含めて、メルカリ本体のアプリとは一線を画しているあたり、主婦層がメインとなるメルカリ本体のアクティブユーザーとは異なる層をターゲットにしていることが伺えます。おそらく同様の理由でなかなか出品に3Pに時間をさけずに出品できていない30〜40代の女性ビジネスパーソンをターゲットにしているのでしょう。何をベンチマークしてデザインをされたのか、めちゃくちゃ興味あります。
当たり前だけどブランド品はよく売れるし高額で取引される。実体験としても。メルカリにとってはある意味生命線ですよね。全体のかなりの割合を占めてるんじゃないかなぁ。
これは、巡り巡ってドンキホーテの収益を圧迫するかもしれませんねー。

ドンキのブランド品が安いのは、おそらく質流れ等を売っているのでしょう。

「風が吹けば桶屋が儲かる」の逆で、「桶屋が貧する」???
ちょっと使ってみたけど、ブランド品となる基準がイマイチ分からなかった。TUMIはブランド名が登録してあって査定もしてくれるが、Samsoniteはブランド名が未登録で査定してくれない。でも出品は凄く楽で、メルカリにも同時出品されるのは便利だと思いました。
テクノロジーの力によって、流通形態が原初的かつ分散化されたものに回帰していく印象です。
前職の経験から、リユース業界には積極的にコメントします。

そもそも相場を知ってからメルカリで出品すべきなので、相場感がない状態でメルカリに出品していること自体、不思議です。

メルカリは相場感がないからこそ、一部のプロから食い物にされていることは認識すべきです。

相場感を知りたいかたは、ぜひオークファンを。
徹底したユーザビリティを追求していくメルカリ。
ここに妥協がないと本当に感じる。

メンドイと思うことは何事にもPOPにあり、そこを徹底して簡素化していく姿勢は自身の仕事でも言えることなので常に自分ではなく、他人がやるとしたらどうなのと意識を持ち改善プロセスを回すことを徹底していくことでOPSを強くしようと思う。
昨日WBSで実際に使っているところを試していたが、今後追加される予定ではあるが、現在の対象ブランドはルイ・ヴィトンとシャネルのみとのこと。
この向きで画像を撮ってとか、そこからどの商品化を推定していくこと(自分は全くここらへんの商品に詳しくないし、テレビでやっていたのを見ただけなので精度は分からないが)、導線設計が親切だなぁと見る限りは思った。
自分がターゲットじゃないサービスなので全然ニーズがあるのか分からない(ToT)メルカリが買取して質屋やるのかと思いきや分析して査定だけしてメルカリで売買という流れ?写真と実物別なの使ったらどうするんだろう。買った人が判断することになるのだろうか。それをクレームしたらメルカリさんが補償までしてくれるのでしょうか。それが殺到したり、アホみたいな高い値段だった場合の上限はいくらまでなのでしょうか。とりまこの辺は気になりました。
メルカリの展開が、旧来の百貨店カテゴリと似たようなものになり、不思議な感覚になる。つまり、サービスのプロがいても、MDのプロが中にいないので、いわゆる想定内事業になりつつある。カテゴライズされていくと、お客は個人の意向にともなった従来の消費行動に走る。この展開によって、一気に40代以上の購買層が流れ込むだろう。売り上げは上がるが、事業拡大方向になり、マネジメントが重要になるだろう