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毎日大量に送られてくるメルマガには、本当にウンザリしています。
最近、とみに多くなったような気がします。
解除したはずのものが、いつの間にか再開されていたり…。

それに比べれば、オシャレな手紙風のものはいいですね。
思いっきりDMとわかるものは引いてしまいますが…。
郵便物は確実に減っている。その中で効果的にDMを送ることは効果的に感じる。実際に手元に届くDMの中でもつい目にして興味を引くものもある。これがデジタルである程度攻められた後のものだとかなり効果ありそう。
デジタル接点とアナログ接点。両者を行き来して、メッセージを知って、好きになって、さらに調べて、カスタマー・ジャーニーを形成する。どちらが大事というより、どちらも大事。が、最近メルマガ、大量のチラシに辟易している消費者も多く、「脳に突き刺さる」メッセージを伝えないと、どちらも即ゴミ箱に行ってしまいますね。
B2Bだとアナログ接点では、DM=紙と、ようやく会えた短時間の接触機会を生かす=営業マンの「口」、コミュニケーション・ツールという「眼」も相当重要になっているという、マーケティング・データがあります。

商業デザイン分野、着々と変わりつつありますね!
これはターゲットによると思います。デジタルから情報を取る人もいれば、DMや紙を中心に情報を取る人もいるので、ターゲットとする人がどういったメディアから情報を獲得しているのかを分解してまずは考える必要があります。
デジタル時代だからこそ、紙のDMの価値が出てくると思う。差別化したONE 2 ONEマーケティングにより、決めのDMを送る、差別化されたパーソナライズDMは紙であるがゆえ、アナログであるがゆえの新鮮さがある。逆に電子メールなどのDMは即捨てられる傾向にあり、アナログデジタルを組み合わせることで顧客のATTENTIONを引くことはお店とWEBの間をO2Oすることと似ている。アナログとデジタルは対立するのではなく、相互依存して存在するのだと思う
これはあまり内容のない記事でしたね。もっと先進的で示唆に富んだ記事を期待します。
メルマガに関しては多くの社がエンゲージメントにつなげられていないように感じる。また、配信停止やオプトアウトの配慮が乏しいものが多いとも感じる。まだまだ成熟余地が大きい。